皆さん、 こんにちは


 第25回の記事になります🎉✨


 今回が、文化体験に関する記事です。日本の文化を読書で学んできましたので、実際に文化関連の祭りに出たあとの感想と勉強になったことについて話したいと思います。実は、文化の事だったら、興味がある限り、その文化の由来を理解しているかどうかは要らないです。というのは、歴史を分かる前に、取りあえず体験してみるのはおすすめです。楽しんでいたら、後でとても文化の勉強に役に立つと考えています。


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 私が、三社祭に参加しました。三社祭が浅草の例大祭の一つです。なぜならば、この祭りは浅草寺との深いつながりがあるからです。


 浅草神社と浅草寺の建設されたのが、三人の人からのおかげです。その3名はすごい精神的な場所といったお寺の建設との関係があるため、結局に彼らは「神」と見なされたのです。浅草寺観音像を浅草浦(いわゆる、宮戸川)から拾い上げた漁師、竹成(たけなり)と土地の識者、土師中知(はじのなかとも)の三人を祀るところから世界に三社権現と称されていました。


この祭りは、毎年の5月第3週の休日に行われて、3日間で約150万人の人出が見込まれています。小さい神社みたいものを背中に背負って、道通りに歩いていくという形です。皆が大きい声でテンポを数で数えました。その間にたまに、ある言葉で叫んだですが、その言葉をよく覚えていないです。観察できたことが、自分が疲れた時に、他の人が急に担ってくれました。一方は、自分が持ちたい時に、他の人は空きあけてくれました。

したがって、協力と努力のおかげで、この祭りの存在できている理由になるのが一つ、また、皆はお互いに助け合うことで社会の持続可能につながります。そして、心からの努力と協力がなければ、社会に成り立てない、もしくは、その社会が崩れていく可能性があると身に付けました。これらは、三社祭に出た経験からによる勉強です。


 あと最後に、分化というのは、人間の自然と思いつきました。社会と言ったら、文化がないところはありません。人間はそもそもの自然から生まれたため、自然の中に囲まれる必要がありまして、文化を勉強することで、我々もより良い人間に上達できるようになります。


 読んでいただき、ありがとうございます😊🙏🏻