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複業サラリーマンやましーです。
今回の書籍はこちら
書籍タイトル:心を高める、経営を伸ばす―素晴らしい人生をおくるために
著者:稲盛和夫
書籍種類:文庫
◆おび情報:
従業員28人で発足して世界が注目する優良企業へ…。
目覚ましい成功を収めた京セラの経営の根底をなす、
単なる企業の経営理念を超えた、私たちのあるべき生き様につながる
「哲学」とは?
89年刊の新装版。
◆書籍の内容:
仕事や人生の羅針盤として読み継がれてきたロングセラーが、クロス表紙の文庫サイズに。自信を失ったときに助けてくれる書。
1959年、従業員28人で発足した京セラは、セラミックという新素材を世界に広め、売上1兆円の優良企業に。また1984年、ガリバーNTTの独占を崩すべく産声を上げたKDDIは、国内シェア2位、売上2兆8000億円の巨大企業に。この業態の違う2社を創業したのが稲盛和夫氏だ。しかし、氏の歩んできた道は決して平坦ではない。本書は、氏が半世紀近くに及び経営者人生のなかで、悩み、苦しんだ末に学んだことを集大成したもの。とくに、これから社会に出る若い人に向けて、「仕事や人生の途上で障害に行き当たったときに、ぜひ私の話を思い起こしていただきたい」という願いが込められた本でもある。働く喜びを見つけるためには? 困難に打ち勝つためには? 自分を高めるためには? といった人生訓から、仕事を向上させるためには? 事業を伸ばすためには? といった経営訓まで、まさにビジネスマンの羅針盤として常に持ち歩いてほしい本。
◆書籍レビュー:
仕事への取り組み方。稲盛さんの本は、これまで読んだ本で最も心に響いた。リーダーとしてふさわしい人間。自分の心を鍛えることが大事。夢を見る。謙虚になる。きれいな心・・・。
(ほせーさん)
とくに特別なことが書いてあるわけではないが、自分たちが日々心がけているか。実践できているかと言われたときに固まってしまうようなことばがいっぱい。これからリーダーとなる人は読んでおくべき一冊と思う。
(ちゃっぴいさん)
今度入社する会社の社長から読めといわれて読んだ本。京セラの創始者が経営についての習慣や思考回路を2p毎にいくつも語るというもの。言っている事は当たり前といえば当たり前で、受動的に読んだ本なので面白くはないが、でっかい会社をつくった人だけあってたまに良い事言う。「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」なるほど、心掛けてみますか?
(九曜さん)
(提供元:book.akahoshitakuya.com/b/4569636381)
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