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複業サラリーマンやましーです。
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書籍タイトル:スティーブ・ジョブズの生き方
著者:カレン・ブルーメンタール
書籍種類:単行本
◆おび情報:
これほど、その死を悼まれた企業経営者がいただろうか?2011年10月5日、惜しまれながら世を去ったスティーブ・ジョブズ。輝かしい業績のかげには、再起不能と思われた挫折もあった。
あの、伝説のスタンフォード大学卒業式でのスピーチにならい、「三つの物語」からジョブズの生涯を描く。ジョブス年譜・用語解説・さくいん付。
◆書籍の内容:
中学生から読めるスティーブ・ジョブズの伝記!
養父母との関係、デキすぎるがゆえに問題児となってしまった小学生時代。
「もしも、この人に出会っていなかったら、ぼくは間違いなく刑務所行きになっていた」とジョブズ自身が語る先生との出会いなど、ユニークなエピソード満載の幼少時から、大学中退後に本格化した自分探しの旅や、父親になることを受け入れられなかった二十代、アップル創業者としての仕事ぶりなど、2011年10月5日に亡くなるまでのジョブズの軌跡を、わかりやすくたどる伝記です。
「ウォール・ストリート・ジャーナル」で活躍しながら、30年近い年月、アップルとジョブズを追い続けてきた著者カレン・ブルーメンタールは、2011年初めにハーバード・ビジネス・スクールで取り組んだ共同研究をもとに、10月5日にジョブズが亡くなった後、彼の死を悼む人々の言葉や報道にも目を配り、本書を書き下ろしました。
長いスパンでジョブズを見てきたジャーナリストならではの充実した内容ながら、若い世代にこそ、この偉人であり奇人でもある一人の男の生涯を知ってほしいと考えた著者は、子どもも楽しんで読めるように、構成を工夫し、用語解説も付けました。
子どもも親も読める1冊。そして、生きていく上で大切なヒントが学べる1冊です。
(「BOOK」データベースより)
◆書籍レビュー:
スティーブ・ジョブズについてアップルの新製品発表に出てくる人くらいの認識しかなかった。彼がこんなに毀誉褒貶の激しい人物だったとは。彼自身、ワンマンで、感情の起伏が激しく、こだわりが強く、妥協しない。あまりお友だちになりたくないタイプだが、こんな人だからこそ、社会を変えるような製品を世界に送りだすことができたのだろう。ジョブズ亡き後のアップルは、どんな製品を送り出してくるのだろうか。
(ティパリンさん)
ノンフィクション作家Karen Blumenthalによるスティーブ・ジョブズの生い立ち。自叙伝ではなく、第3者が書かれた本を読んでみて、個人的に、生き方よりも、こだわり方の方に共感することが多かったです。iPodやiPhoneの背面のステンレススチールは、すり傷がつくからこそ美しいというこだわりを読んで、明日からプラスチックのカバーを外そうかなと思ったりもしています(^^ゞ
(Hidekazu Nakanishiさん)
ジョブスは貰い子だったんですね。その事は破天荒な言動に関係しているのかな?この本にも書いてありましたが、ジョブスは開発者というよりプロデューサーなんでしょうね。映画界でいうスピルバーグと同じ感じがします。既存にあったものを上手く組み合わせて新しい価値を作る。アップルがジョブス魂を継承してくれるといいですね。
(ツヨシさん)
(提供元:book.akahoshitakuya.com/b/475152223X)
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