ちょっとだけちょっとだけそっと静かにふわっと優しくて温かくて秋風肌刺すように冷える季節だけどあなたとの少ない時間の中で落ち着くの優しさが肌を通して伝わるあなたの胸の音が私の不安を和らげる温もりが穏やかな時間に変えていくあなたといると幸せで居れるの帰る前に寝てるあなたにちょっとだけ抱きつく