おめでとう! すごいぞ! 葛西君・羽生君
世界の強豪がそろう中で、期待に応えて、結果を出すことが
どんなにすごいことか・・・
しかも4年に一度のほんの一瞬にベスト以上の力を出す・・・
ため息をつきながら ただ眺めるばかりです・・・
もう一つビッグニュース!
黒木華ちゃんがベルリン映画祭で主演女優賞受賞!!!
すばらしい人だと思っていたところに、このニュース
とても嬉しいです!
※※※※※ こんな雪の日には・・・ ※※※※※
雪の降る寒い日にはキッチンでコトコト煮物をするのが
一番だよね。
暖房代わりにもなるし・・・なによりおいしいし・・・
今日はたくさんいただいた夏みかんで
オレンジピールを作りましょう。
① 冬なのに夏みかん?
冬の庭に夏みかんがぎっしりなっている風景が大好き。
でも、我が家にはないんです。
無いと、欲しくなるんです。
しかも、たわわになっている家では、食べている様子が
見られないのです。
たわわな実を、ならせっぱなしなんですよ。
知らない人の家でも、通りすがりに
<これ食べないならください>
と言(行)ってしまいそうなので必死にこらえています。
あの大好きな渋柿を見たときと同じ反応・・病気です。
それにしても冬なのに<夏みかん>て不思議ですよね。
夏みかんという品種のみかんは無いのだそうです。
冬の寒さを迎えてこそ、酸っぱさが抜けるのだそうです。
先日友達の家に遊びに行ったらあいにく留守!
垣根に夏みかんがどっさりなっていました。
誘惑に負けて2個盗んできました!
もちろんその夜、電話しましたよ!
そして、これでもかというほど
大量の夏みかんをいただきました。
早速食べる準備!
思いつくのは皮を使ってママレードかオレンジピール。
実のほうは砂糖シロップづけかサラダ。
今回はオレンジピールとシロップ漬けとサラダを
作ってみる事にしました。
② 皮むきは力仕事!
夏みかんの皮をむくには指の力が強くないと。
包丁で十文字に切れ目を入れてもなかなか
剥けないんです。
10個剥くのに一苦労でした。
③ ママレードは今回パス?
ママレードはジャムっぽくトロッとさせるには
実の入っている袋や白い筋などペクチン出すのに
何日も煮込んだりするので今回はパス!
皮を適当な大きさにきざんで
ひたひたの水で煮込んで、一晩水に冷やして
苦みを抜きます。
皮の重さとほぼ同じくらいの砂糖で煮込みますが
夏みかんの味を消さないよう
少し砂糖を控えめにしました。
グラニュー糖でと、レシピにはありますが
家にあったザラメで煮詰めました
⑤ 完成間近!乞うご期待!
★ 好きなことのもう一つは <裏ごし> です。
あみの裏側に裏ごしされた芋やアンがギッシリ
へばりついているのを見るのが大好き。
つぶす苦労がとても報われた気がます。
<べに芋できんとん作りをしました>
★ お薦めの映画
黒木華ちゃんは 中島京子原作 山田洋次監督の
映画「小さいおうち」の女中役を演じた新人女優です。
おばあさん役の倍賞千枝子さんも、孫役の妻夫木君
も良かったけど、女中役の黒木さんが素直な演技で
すばらしいんです。
「小さいおうち」ぜひお薦めの映画です!
あき竹城も笑わせてくれます。
★ 見ない方がよい映画
同じく、何かで演技賞を受賞したそうですが
レオナルド・ディカプリオのウルフオブウォールストリートは
久しぶりのクソ映画でした。
時間の無駄・胸くそ悪くなり途中で出てしまいました。
ザッカーバーグの映画「フェイスブック」以来のひどい映画
だと私は感じました。
何が<いや>なのかと考えると、アメリカ社会のモラルの無さと
むなしさを、これでもかとえんえん流されることなのだと思います。
実話に近い映画だそうですがうんざりの映画でした。
※※※※※ 雪はもうたくさん ※※※※※
☆ 前回の温泉の場所は伊豆の伊東温泉でした
☆ 今回は夏みかんの皮の話でしたが、実の方の
サラダレシピ良いものがあったら教えてください。
いつか食べた夏みかんとさばの水煮のサラダが忘れられ
ないのでやってみようと思ってます。
ではまた・・・
世界の強豪がそろう中で、期待に応えて、結果を出すことが
どんなにすごいことか・・・
しかも4年に一度のほんの一瞬にベスト以上の力を出す・・・
ため息をつきながら ただ眺めるばかりです・・・
もう一つビッグニュース!
黒木華ちゃんがベルリン映画祭で主演女優賞受賞!!!
すばらしい人だと思っていたところに、このニュース
とても嬉しいです!
※※※※※ こんな雪の日には・・・ ※※※※※
雪の降る寒い日にはキッチンでコトコト煮物をするのが
一番だよね。
暖房代わりにもなるし・・・なによりおいしいし・・・
今日はたくさんいただいた夏みかんで
オレンジピールを作りましょう。
① 冬なのに夏みかん?
冬の庭に夏みかんがぎっしりなっている風景が大好き。
でも、我が家にはないんです。
無いと、欲しくなるんです。
しかも、たわわになっている家では、食べている様子が
見られないのです。
たわわな実を、ならせっぱなしなんですよ。
知らない人の家でも、通りすがりに
<これ食べないならください>
と言(行)ってしまいそうなので必死にこらえています。
あの大好きな渋柿を見たときと同じ反応・・病気です。
それにしても冬なのに<夏みかん>て不思議ですよね。
夏みかんという品種のみかんは無いのだそうです。
冬の寒さを迎えてこそ、酸っぱさが抜けるのだそうです。
先日友達の家に遊びに行ったらあいにく留守!
垣根に夏みかんがどっさりなっていました。
誘惑に負けて2個盗んできました!
もちろんその夜、電話しましたよ!
そして、これでもかというほど
大量の夏みかんをいただきました。
早速食べる準備!
思いつくのは皮を使ってママレードかオレンジピール。
実のほうは砂糖シロップづけかサラダ。
今回はオレンジピールとシロップ漬けとサラダを
作ってみる事にしました。
② 皮むきは力仕事!
夏みかんの皮をむくには指の力が強くないと。
包丁で十文字に切れ目を入れてもなかなか
剥けないんです。
10個剥くのに一苦労でした。
③ ママレードは今回パス?
ママレードはジャムっぽくトロッとさせるには
実の入っている袋や白い筋などペクチン出すのに
何日も煮込んだりするので今回はパス!
皮を適当な大きさにきざんで
ひたひたの水で煮込んで、一晩水に冷やして
苦みを抜きます。
皮の重さとほぼ同じくらいの砂糖で煮込みますが
夏みかんの味を消さないよう
少し砂糖を控えめにしました。
グラニュー糖でと、レシピにはありますが
家にあったザラメで煮詰めました
④ 砂糖を振る”しあわせ”
砂糖で煮詰めた皮をざるに拡げて乾燥させたら
いよいよ仕上げの砂糖をふりかけます。
このシュガーを振って白くなる瞬間が大好きです。
⑤ 完成間近!乞うご期待!
★ 好きなことのもう一つは <裏ごし> です。
あみの裏側に裏ごしされた芋やアンがギッシリ
へばりついているのを見るのが大好き。
つぶす苦労がとても報われた気がます。
<べに芋できんとん作りをしました>
★ お薦めの映画黒木華ちゃんは 中島京子原作 山田洋次監督の
映画「小さいおうち」の女中役を演じた新人女優です。
おばあさん役の倍賞千枝子さんも、孫役の妻夫木君
も良かったけど、女中役の黒木さんが素直な演技で
すばらしいんです。
「小さいおうち」ぜひお薦めの映画です!
あき竹城も笑わせてくれます。
★ 見ない方がよい映画
同じく、何かで演技賞を受賞したそうですが
レオナルド・ディカプリオのウルフオブウォールストリートは
久しぶりのクソ映画でした。
時間の無駄・胸くそ悪くなり途中で出てしまいました。
ザッカーバーグの映画「フェイスブック」以来のひどい映画
だと私は感じました。
何が<いや>なのかと考えると、アメリカ社会のモラルの無さと
むなしさを、これでもかとえんえん流されることなのだと思います。
実話に近い映画だそうですがうんざりの映画でした。
※※※※※ 雪はもうたくさん ※※※※※
☆ 前回の温泉の場所は伊豆の伊東温泉でした
☆ 今回は夏みかんの皮の話でしたが、実の方の
サラダレシピ良いものがあったら教えてください。
いつか食べた夏みかんとさばの水煮のサラダが忘れられ
ないのでやってみようと思ってます。
ではまた・・・



