まだ書いてないとおもうんですが、四畳半の眠れぬ姫君読みました。
今回も森見先生の不思議ワールドはとどまることを知らず、一人で二ヤリとしてしまいました。
謎の美少女いいですねぇ~小説的にはありふれた題材を、こんな風に料理できるのは森見登美彦さんだけではないかとおもいます。まさしく奇想天外。
今回は怪しげなサークルはでてきません。舞台は部屋の中です。主な登場人物は二人の男、そして謎の美女…
読んだ後に、またラーメンが食べたくなりました。そして部屋に抜け穴を作りたくなりました笑
あとは読んでからのお楽しみということで