入院…
今日は真夏日だった
一日中外でイベントしてたから焼けるし汗は止まらないし
「子供の日」だから子供と戯れてた~
だから、楽しくてあっという間だった

その後、ばあちゃんと叔母さんと群馬に帰る道中…
ドーン 
後ろから突っ込まれました




MITUSBISHIにTOYOTAが突っ込んできた
今日はMITUSBISHIが勝った
相手はボンネットがベコリ凹んだけど、
こっちの車は切り傷みたいな感じ
でも、明るいところで車を今みたら脱臼と打撲的な感じ…
明日、車屋に行って点検してもらって入院かな…
ぶつかっちゃったのは仕方ないけど、
第一声が「こっちは大丈夫です」はないだろ
久しぶりに頭きた
みてろ~
皆さんも気をつけて下さいね
体が痛い…
事故ではなんともないけど、イベントではしゃぎ過ぎた…
ジャオ
「好嫌場」~番外編~
今日もホントにいい天気…
どっか行きたかったなぁ…

今回は、番外編で好きだけど嫌いな場所
「好嫌場」
のご紹介です
飛行機とか高い所は
景色も良いし気持ちよくて好きなんだけれど…
コイツだけはなかなか好きになれない
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

観覧車…
10年くらい前にいとこ「ルー」と乗りに行った時、
やんちゃないとこ「ルー」は、
手すりに捕まり何故か揺すりはじめた
墜ちそうで怖くなり、
それから気が進まない…
高所閉所恐怖症みたいな感じ
乗るときは偶数じゃなきバランスが崩れそうだし、
偶数でもちゃんと半分に分かれてなきゃ…怖い。
怖いと言えば、
富士急ハイランドの「棺桶劇場」もかなり怖かったなあ…
てかGWも終わるね~
充実しましたか?
ラスト1日良い日になりますように
明日も暑いみたいなので、
体調崩さないように
ジャオ

どっか行きたかったなぁ…


今回は、番外編で好きだけど嫌いな場所
「好嫌場」
のご紹介です

飛行機とか高い所は
景色も良いし気持ちよくて好きなんだけれど…

コイツだけはなかなか好きになれない

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

観覧車…
10年くらい前にいとこ「ルー」と乗りに行った時、
やんちゃないとこ「ルー」は、
手すりに捕まり何故か揺すりはじめた

墜ちそうで怖くなり、
それから気が進まない…

高所閉所恐怖症みたいな感じ

乗るときは偶数じゃなきバランスが崩れそうだし、
偶数でもちゃんと半分に分かれてなきゃ…怖い。
怖いと言えば、
富士急ハイランドの「棺桶劇場」もかなり怖かったなあ…

てかGWも終わるね~
充実しましたか?
ラスト1日良い日になりますように

明日も暑いみたいなので、
体調崩さないように

ジャオ
あれから…
1994年5月1日、F1・サンマリノグランプリ
セナは開幕から3戦連続のポールポジションから決勝をスタートし、
1コーナーでも首位をキープしたが、
後方での事故によりセーフティーカーが導入される。
そして再スタートが切られた後の7周目
(現地時間午後2時17分)に超高速・左コーナー「タンブレロ」において、
時速312kmで走行中に突如マシン・コントロールを失い、
そのまま直進してコースアウトし、
コース右脇のコンクリートウォールに激突(激突寸前、時速210km~220kmまで急減速していた)、
セナが駆るマシン・FW16は大破した。
セナは、蘇生処置を施されつつ
ヘリコプターでイタリア・ボローニャ市内のセント・マジョーレ病院に搬送される。
事故後、コース脇に横たわる保温ブランケットに包まれたセナを救急チームが担架に乗せると、
セナが横たわっていた跡には、ヘリコプターの空撮映像からでもハッキリと確認出来るほどの大きな血だまりが残っていた。
セナはセント・マジョーレ病院に緊急搬送されたが、
現地時間午後6時3分には脳死状態に陥り、
事故発生から約4時間後の午後6時40分に死亡した。享年34。
セナの亡骸がイタリアから母国ブラジルに搬送されるに際しては、
ヴァリグ・ブラジル航空の定期便のマクドネル・ダグラスMD-11のファーストクラスの客席が用いられ、
空からはブラジル空軍機が出迎えた。
地上では100万人以上のブラジル国民が沿道に会して、
その亡骸を迎えたといわれる。
墓碑ブラジル政府はセナの死に対して国葬の礼をもってあたり、
サンパウロ市にあるモルンビー墓地に葬られた。
墓碑銘は
「NADA PODE ME SEPARAR DO AMOR DE DEUS(神の愛より我を分かつものなし)」。
ブラジル政府は、セナの命日に当たる5月1日を交通安全の日と制定。
サンパウロ州政府は、サンパウロ市内からグアルーリョス国際空港を経て
リオデジャネイロ方面へ伸びる道路のひとつで、
かつて「トラバリャドーレス」と呼ばれた州道70号線を、
「アイルトン・セナ高速道路」(Rodovia Ayrton Senna)に
名称変更し、故人を記念した。
その他、リオデジャネイロ市がネルソン・ピケ・サーキットに
アクセスする道路の一つをセナの名に改称するなど、
他のブラジル国内の偉人に並んで、セナの名を冠した道路やサーキットなどが各地で生まれ偲ばれている。
生前セナは死についてこう語っていた
「もし自分が生きるんだったら、
思う存分、密度の濃い生き方をしたい。
僕は密度の濃い人間だから……。
そうじゃないと、人生が台なしになってしまう。
だから、僕はひどいケガをして病院で唸っているのも好きじゃない。
もし、事故で命を失うようなことになるんだったら、
一瞬に終わってほしいね。」
なんとも…。
以前もかいたけれど、
生きてる世界、環境は違ったけど一度会って話をしたかった尊敬する一人です。

セナは開幕から3戦連続のポールポジションから決勝をスタートし、
1コーナーでも首位をキープしたが、
後方での事故によりセーフティーカーが導入される。
そして再スタートが切られた後の7周目
(現地時間午後2時17分)に超高速・左コーナー「タンブレロ」において、
時速312kmで走行中に突如マシン・コントロールを失い、
そのまま直進してコースアウトし、
コース右脇のコンクリートウォールに激突(激突寸前、時速210km~220kmまで急減速していた)、
セナが駆るマシン・FW16は大破した。
セナは、蘇生処置を施されつつ
ヘリコプターでイタリア・ボローニャ市内のセント・マジョーレ病院に搬送される。
事故後、コース脇に横たわる保温ブランケットに包まれたセナを救急チームが担架に乗せると、
セナが横たわっていた跡には、ヘリコプターの空撮映像からでもハッキリと確認出来るほどの大きな血だまりが残っていた。
セナはセント・マジョーレ病院に緊急搬送されたが、
現地時間午後6時3分には脳死状態に陥り、
事故発生から約4時間後の午後6時40分に死亡した。享年34。
セナの亡骸がイタリアから母国ブラジルに搬送されるに際しては、
ヴァリグ・ブラジル航空の定期便のマクドネル・ダグラスMD-11のファーストクラスの客席が用いられ、
空からはブラジル空軍機が出迎えた。
地上では100万人以上のブラジル国民が沿道に会して、
その亡骸を迎えたといわれる。
墓碑ブラジル政府はセナの死に対して国葬の礼をもってあたり、
サンパウロ市にあるモルンビー墓地に葬られた。
墓碑銘は
「NADA PODE ME SEPARAR DO AMOR DE DEUS(神の愛より我を分かつものなし)」。
ブラジル政府は、セナの命日に当たる5月1日を交通安全の日と制定。
サンパウロ州政府は、サンパウロ市内からグアルーリョス国際空港を経て
リオデジャネイロ方面へ伸びる道路のひとつで、
かつて「トラバリャドーレス」と呼ばれた州道70号線を、
「アイルトン・セナ高速道路」(Rodovia Ayrton Senna)に
名称変更し、故人を記念した。
その他、リオデジャネイロ市がネルソン・ピケ・サーキットに
アクセスする道路の一つをセナの名に改称するなど、
他のブラジル国内の偉人に並んで、セナの名を冠した道路やサーキットなどが各地で生まれ偲ばれている。
生前セナは死についてこう語っていた
「もし自分が生きるんだったら、
思う存分、密度の濃い生き方をしたい。
僕は密度の濃い人間だから……。
そうじゃないと、人生が台なしになってしまう。
だから、僕はひどいケガをして病院で唸っているのも好きじゃない。
もし、事故で命を失うようなことになるんだったら、
一瞬に終わってほしいね。」
なんとも…。
以前もかいたけれど、
生きてる世界、環境は違ったけど一度会って話をしたかった尊敬する一人です。

なんじゃ
今日は
「なにこれ風景」
(さすがに百景はないので、風景で…)
え
なにこれ

を紹介します
で、今回は
なんで、こんなとこにこんなのがあるの
なんで
なんで
って感じです
まあ、場所からして想像はつくんだくど…
なんで
同じ他の場所じゃ見たことないから…
ビックリ
実は当たり前なのかな…
でも、ボクには珍しい風景だったので
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓
↓↓↓↓
↓↓↓

↑どう思う
遊歩道の公園の木の下に、
キレイに駐車してある子供のオモチャ車

まあ昼間は子供達が遊んでるんだろうけど…
遊び終わって、お家には持って帰らないの
ご自由になの
駐車代は
自転車とバイクは撤去されているのに、
ここのオモチャだけは撤去されてない…
なんでだろうね…
前に見て、久しぶりにこの間気になって見に行ったら変わってなかった
以上、「なにこれ風景」でした(^^)/~~~
ジャオ
「なにこれ風景」

(さすがに百景はないので、風景で…)
え
なにこれ

を紹介します

で、今回は
なんで、こんなとこにこんなのがあるの

なんで

なんで

って感じです

まあ、場所からして想像はつくんだくど…

なんで

同じ他の場所じゃ見たことないから…

ビックリ

実は当たり前なのかな…
でも、ボクには珍しい風景だったので
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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↑どう思う

遊歩道の公園の木の下に、
キレイに駐車してある子供のオモチャ車


まあ昼間は子供達が遊んでるんだろうけど…
遊び終わって、お家には持って帰らないの

ご自由になの

駐車代は

自転車とバイクは撤去されているのに、
ここのオモチャだけは撤去されてない…

なんでだろうね…

前に見て、久しぶりにこの間気になって見に行ったら変わってなかった

以上、「なにこれ風景」でした(^^)/~~~
ジャオ












洗車







屋形船が通ったり
