まだまだ妄想中のKittです、はい(;´▽`A``
浮かんでしまったのは仕様が無いって事で開き直って
もう一つ書きたいと思いますです(ぉぃ
薫ちゃんとキャラが被ってそうだけど女性なので違う
展開になるといいなとか思うんだけどどうかな(゚ー゚;
あ、よく考えたら芹沢もいるから駄目か?!
つか相棒の内容にそぐわないキャラクターって時点
で微妙だなぁー(はぁ
設定は交通課から捜査一課に希望して転属してきた
『私』(どっかで聞いた設定だとか言わない( ̄Д ̄;;)
正義感あふれる熱血漢なんだけど、どこか抜けていて
いわゆる、ドジっ子属性。その為、捜査の足を引っ張る
事もしばしば。でもその思わぬ行動が捜査に役立つ
事がたまにあったりで憎めなかったり。芹沢の後輩。
私「本日より、捜査第一課に配属となりました、
周防明と申します。宜しくお願いいたします!!」
伊丹「明って・・・・女だったのかよー?!」
三浦「何でまた、捜一なんかに希望してきたんだか」
芹沢「とうとう僕にも後輩がって、えぇーあの
周防が捜一に配属?!嘘でしょ?!?!」
私「あ!!!芹沢先輩!お久しぶりです!!不束者
ですが一生懸命に頑張りますので宜しくお願い
します!!」
芹沢「宜しくお願いって、大丈夫なのかよおぉっ?!」
いきなり芹沢は、伊丹と三浦に腕をつかまれ物陰に
連れこまれた。周防はそれをキョトンと見守っている。
伊丹「なんだ、お前、アイツを知ってるのか?」
芹沢「いや、知ってますけど、只の後輩ですよ?」
三浦「それにしても、変な反応してたじゃないか?」
芹沢「それは・・・・そのー・・・・」
まごつく芹沢の頭を伊丹と三浦がはたく。
芹沢「痛ぁーっ、何するんですか?!」
伊丹「素直に吐け」
三浦「骨は拾ってやる」
芹沢「解りましたよっ!そのー周防はですね、何と
いうか、ちょっと抜けてるんですよ」
伊丹・三浦「?」
芹沢「人一倍、正義感も強いし真面目なんですが、
行動が空回りするっていうか(-"-;A」
伊丹・三浦「・・・・(お前も人のこと言えないだろ)」
えーと何で思いついたかと言うと本来、刑事って二人
一組(ツーマンセル two man cell 例えば一人捕まって
ももう一人は必ず所轄まで戻るみたいな)の筈なんだ
けど何故か彼らはトリオ★ザ★捜一なので、そこに
ねじ込めないかなとか妄想してみるぅーーーヽ(;´Д`)ノ
・・・・無理ぽぃゾな゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o