How to Use It
・このノートに名前を書かれた人間は死ぬ
・書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない。
ゆえに同姓同名の人物に一遍に効果は得られない。
・名前の後に人間界単位で40秒以内に死因を書くと
その通りになる
・死因を書かなければ心臓麻痺となる。
・死因を書くと更に6分40秒、詳しい死の状況を
記載する時間が与えられる。
・このノートは人間界の地に着いた時点から
人間界の物となる。
・所有者はノートの元の持ち主である死神の姿や
声を認知する事ができる。
・このノートを使った人間は天国にも地獄にも
行けない。
ある日、大学生の夜神月(ライト)は一冊のノートを拾う。
そこには「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」
と書かれていた。冗談だと思ったが試しにニュースで
放送されていた誘拐殺人犯の名前を書いてしまう。
翌日、新聞には謎の獄中死をとげた殺人犯の名前が
載っていた。そう月がノートに書いた誘拐殺人犯の
名前であった。。。。
週間ジャンプで連載終了した漫画「デス ノート」
私はこの漫画の作画の小畑健の絵が好きなんです
よねー^▽^サイボーグGちゃんの頃から好きでした♪
巧いんですよねー絵が@◇@しかもどんどん巧く
なっていく・・・・あやつり左近・ひかるの碁を読むと
凄い努力をしているんだなと思ってみたり。
さて、夜神月を演じるのは藤原竜也。この人の
演技は本当に巧いので好きなのですが、今回も
また好演しています^◇^いやーやっぱ凄いわ♪
バトルロワイヤルの時とは違ってクールな月を
淡々と演じるというか。イメージ通りですね^▽^
対するL役の松山ケンイチもイメージ通りだと
思います@@この方が演技していた番組を
見た事がないのでなんとも言えませんが、下手
って感じは受けなかったし浮いてもいなかった
ので、きっと巧かったに違いない(ぇ
このノートは本物だ!!確信をもつ月。と同時に
目の前に現れたのはノートの持ち主リュークで
あった。リュークに質問をした月は一つの決意を
する。犯罪の無い世の中にする為に自分が罪人を
裁いていこうと。法による正義の限界を感じていた
月の決断であった。その月の行動は一種の救世主
と扱われキラと呼ばれるようになった。罪有る者を
裁く者として。
話の内容は3巻の最初位までの内容になって
います。デス ノートの解釈を監督なりにやり直して
いて漫画には無いオリジナルキャラが登場して
いたりすます。が、そのキャラが最初、判らなかった
り^^;;いや、原作にもそれっぽいキャラがいて
一瞬だけ出てきていたのを大きく取り上げている
わけなんですが、その人の扱いが映画版の月の
性格を表しているのですね~それがちょっと私に
とって微妙で。。。。そこまでするのか、と;×;
展開的にはスムーズに進んでいてダレたりは
しませんでした^^でもちょっと突っ込みたくなる
所もあるんですよね;w;原作ファンだからそう
思うのか・・・・予告編は完璧にイメージしてると
思ってたんだけどな;□;好みが分かれる所かも
しれません><;;
一方、ICPOも黙ってはいませんでした。この
大量殺人事件を解決するべく一人の探偵を
警察庁に送り込むのでした。彼の名は通称L。
世界中の数々の迷宮入りの事件を解決して
きた天才的な探偵です。ここにキラ対Lの
頭脳戦が開始されるのであった・・・・。
という事で後編へと続くわけですが原作とは
違った結末になるそうで、それに期待ですか
ねー@@;;原作がアレだから後編は単純に
アレしかないと思ってるんだけど、違うの
かしら(苦笑)11月の公開まで色々と想像して
みたいと思います(あは
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