とかタイトルをつけてますが、実は読んでません、
映画も見てません(ぇ)じゃなんで、こんなタイトルを
つけたかと言うと、
何かテレビの特集を見ていたら読んだ
気になった
ので、その感想をば(ぉぃ
本書ってトンデモ本の分類にされてるんですね@@
でも、ちょっとオカルト話を読んだ事のある人なら、
知っているであろう話・・・・だと私は思ってたんだけど
そうじゃなかったんだ(爆)
秘密結社やらキリストに妻子がいたとか、有名だと
思ってたんですがね^^;;
そもそもキリストって茨の冠に十字架にはりつけが
一般的なイメージですが、私の中では他人の
結婚式に参加してちゃっかり飲み食いしてる愉快な
おっさんのイメージだったり(うひ
なんせちゃんと母親から生まれてきた人ですから
ね、父親がいてさ@▽@大工の息子さんですし、
処女懐妊じゃないんですよ?人間だし。。。。
現代のいわゆる新興宗教教主だったわけですが
色々な奇跡をおこして神の息子と呼ばれるように
なったわけですが、その奇跡もキリストの享年後、
弟子達が聖書でこれこれこーだって書いたわけで。
実際の所、本当に奇跡をおこしたかどうか微妙
なんですよね;w;
そういえば、死んだ後に何かをおこさないと奇跡と
認定されないそうですよ、ヴァチカンで(無理
聖書だって新約聖書・旧約聖書・外典とかあって、
新約が一般的らしいけど(キリスト教じゃないから
わかんないけど)キリストが死んで何百年後の
時の権力者の都合で色々と書き足したり取ったり
されているのです。
宗教を広めるのに邪魔な人間臭い話を削除したり
してるのが外典に収められてたりします。
それでもイエス・キリストという人は、とてつもなく
カリスマ性があったんだろうなって思います。
後世にこれだけ自分の名前を残したわけですし
ね@@;;唯一神の方が名前を忘れられてる位
だし(うは
だってーエホバ(ヤハウェイ)って恐れ敬って
母音を発音せずに名前を隠してたら本当に
忘れられちゃったんだもんね(うひゃひゃ
さて、タイトルから話が逸れてますが気にしない
方向で(ぎゃぼー
映画が物議を醸し出しているのは、妻子の部分
らしいですね、カトリックの教えに反してしまう
からなんでしょうけど><;;
カトリックの教えだと結婚できないし、結婚しない
なら子供もできませんものね(うへ)養子は取れる
そうですけども。
でもプロテスタントは結婚できるし、キリスト教の
教えの中でこういったまったく反対の教えがある
のは矛盾してる気がするんですよね~てか時の
権力者の都合でころころと変わっただけなんだ
ろうけど;×;
モルモン教やアーミッシュもキリスト教だけど
知ってる人ってどれくらいいるんだろう?
日本の宗教も、そういう側面を持ち合わせて
ますね、国津神と天津神とか。天皇が神だった
のも権力者の都合だったわけだし。現人神って
言ってもちゃんと母親のお腹から生まれて
いますからね(苦笑)
あー・・・・内容が収集とかなくなってまいり
ました(あほ
まーとにかく宗教って、その時代を反映して
いるんですよねー、だから現代の新興宗教は
お金を出せば幸せになれるとうたうのでしょう。
何を信じるかなんて、個人の自由だし、
他人に危害を加えなければ良いと思うの
ですが、宗教を理由に他者を貶めたり
非難をするのはどうかなと思います。
ましてや、無理やり引きずりこもうとする
なんてね。
宗教は良い側面と悪い側面をもっている
と客観的に見る事ができる目を持ちたい
ですね、話を鵜呑みにするのではなく。
とか真面目な事を書いて〆てみる(えひゃ
文体がまとまらないなー><;;もうちょっと
どうにかしないと恥ずかしぃ(うっは
あ、今日のメロ部屋の戦利品はピンクの壁・
1ポイント・ピンク椅子2でした~良かった、
新しいの一つゲットできて^▽^
真面目にキリスト教の歴史を読みたい
方はコチラから
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99