夏休み明けの一週間がようやく終わり
久しぶりに昨日ジムに行ったら
(言いわけつけて3週間ほどさぼってました
)
カラダが、特に腹筋が完全に落ちてしまって情けない限りです(T▽T;)
ちょっと油断すると太ももやヒザのあたりに無駄なお肉がついてきますし、
ふくらはぎはすぐむくんでしまいます
20代までは何もしなくても体型維持できてましたが
30代になるとそうも行きません。
もう40手前の今は尚更です
10年後も今の体型を維持していたいから
また来週からちょっと真面目に筋トレしなきゃ
さて、8月17日に行われた
安全地帯のアジアツアー大阪公演も無事成功し
まだ東京公演のお知らせはありませんけれども
わたくしは勝手にアジアツアーファイナルが
10月頃東京で行われることを期待しています
ということで9月まではのんびり過ごしたい。
今年に入り次から次へと活動してくれるのは
嬉しいんですけどね、もちろん、
色んな事をいっぺんにこなせない自分としては
いつもいつも頭の中が玉置さん
のお花畑
では
それはそれでプライベートに支障があるので休憩タイムが必要です(笑)
前から考えはあったものの
そろそろ将来に向けて勉強始めようかなぁと
頭のすみの方に思いが芽生えてきたり
他にももろもろとね、活動したいこともありますし
そんな思いにふけりながら
今日の気分はアンプラグド・ライブだったのでDVD見てます。
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このライブの中で好きな曲と言えば
「好きさ」もそうですが
私が釘づけなのが「花咲く丘」
ぐいぐいと玉置さんの歌が自分の中に入って来て
TVの前から動けなくなってしまうんです。
この感覚は「メロディ」「MR.LONELY」など
玉置さんの他の曲でも味わうことになるのですが
他のミュージシャンではまず感じたことがありません。
自分のつたない日本語で玉置さんの歌の凄さを
どう表現したらいいのか。。
ただ自分の心と体中が揺さぶられるとしか言えなくて。。
ずっとそんな風にしか思ってなかったら
先日玉置さんが他のミュージシャンとはかけ離れているものを
的確に言葉にしてくれている記者の文章を発見して納得しました。
その記事はこちら。
http://hwaiting.jp/?p=14252
一部を抜粋します。
実際に私自身も、玉置浩二は日本においてオンリーワンであり、
ナンバーワンな歌手だと感じている。
彼が日本において圧倒的に他のアーティストに差をつけている部分は…
・自国の日本語歌詞だけで勝負出来る力
・演歌からロックまでを作詞・作曲できる力
・歌詞を音楽に乗せて、歌詞を聴かせる力
・その場、その場で歌い方を自然に変え、唯一を届ける力
・ギター一本でのステージでのパーフォーマンス力
・歌を純粋に楽しんでいるオーラ感
全てがそう!そうなの!と共感(///∇//)
私が玉置さんの歌に特別感じていた点でまさにこれだ!と思ったのが
”歌詞を音楽を乗せて、歌詞を聴かせる力”
ギター一本と玉置さんの声だけでどこか違うところへ連れさられてしまう感覚。
自分は生きてる間に玉置さんの歌の素晴らしさに気づけて幸せモノです(*^▽^*)