日本では絆という言葉が今多く使われる、では絆って何だろうか???朝ズバではよく震災の今をやってる。皆さんがんばってるな~~~その中である方が言った言葉に感動、今までは絆という言葉に甘えて皆さんに助けてもらった。しかしこれからは、もう自分の足で復興に向けて歩き出す時期が来てる。絆はいつまでも自分たちを助けてはくれない。というような内容だった。これが今の日本人!!熱しやすく冷めやすい、あれこれって俺の性格そのものだな・・・絆か・・・なんか本当に軽い言葉なような気がしてきた。ゆっくり急がずでも早足で、復興に向けて歩いてください。がんばれ我が故郷!!!
金のなる木は知らないが、金を使う木は知っている。これが又林のように乱立してる、どうせならお金持ちのところに生えればよいのに。決まって貧乏人のところに生えるらしい・・・お金持ちのところには決まって良い話が入ってくる、貧乏人のところには与太話が入ってくる。フィリピンにいると、現地人に騙されるお金は小さい、しかし同じ同胞である日本人に騙される金額は桁が違う。子供達によく言って聞か せることがある、騙すより騙された方がよい・・しかしこれは間違いと気付く・・騙されないのが一番良いに決まってる。お金が苦しいときに決まって、与太話と木が降ってくる。やるせないな~~~成功の仕方なんてよくあるが、そんなものあるとは思わない。常にいろんな方向にアンテナを張る、そしてチャンスをつかみ取るそれだけ。これが又難しい、難しくなきゃ世の中みんな成功者だ!!!成功した人の話は説得力がある、でもねそれでじぶんが成功するとは限らない。藁にでもすがる思いなのか・・・