毎日毎日生きている、生きることに必死になるのでもなく、何かをしようとするのでもなく生きている。そんな生き方はしたくない。必死に生きる、必死に何かを探しながら生きる。他人に迷惑をかけないで生きろと、昔親父に教えられた。しかしそんなことは不可能だと知った、人に迷惑をかけないように生きることはできても完全にかけないで生きることは無理。人は皆誰かに寄り添い、そして誰かを裏切りそして必死で生きている。自分の存在を自分で確認しながら、何とか異国の地で生活をしてる。異国の地で生活をさせてもらってることに感謝。