こんばんは。昨夜に続き練習模様です。
1.あそびごころの君。
先日ここに書いていたアレンジの話で出てきたアレンジはもう終了し、
次のアレンジの話をしていました。
灯 「もう少しなんとかしたいんだけど、あそびごころの君がぁー。」
たけ 「何だそのすっごい緑色のタイツはいてそうな奴は。」
留美 「ネバーエンディングストーリー、笑! そうだ、キッチュの神様にしよう!」
たけ 「なんでそんな高貴な・・・。はっ!!!あの椅子に座ってるのか?
つまりはむかいくんか!」
灯 「ちがう、彼は向かう黄色だ!」
(むかいくんは今回練習お休みでした。)
留美 「ねー、君の『きみ』は黄身なんでしょー???」
などなど。
あそびごころの君は、高貴じゃなくて好奇なひとですよ、きっと。
そして灯のあそびごころの君は虚無に侵食されているので、
新しい名前をつけてくれるひとを大募集中です、笑
2.がったんっ。
スタジオの壁に、下ろすと簡易な台になる板が取り付けられているのです。
その台を下ろしてペットボトルを置いていたざっくん。
案の定、
がったんっ、どすっ!
台がはずれ、ペットボトルが落ちた。
ざっくん 「おう、おう、おう。」
一同爆笑。
灯 「壊したー。」
ざっくん 「いや、ここに(ペットボトル)置いといて寄っかかったらー、」
灯 「壊れたんでしょ。」
ざっくん 「いや、」
たけ 「これねじ外れてるぞ」
灯 「うん、だから寄っかかった瞬間にそれが落ちたんだって。」
ねじはもともと外れていたようなのですが、
なまじっか寄っかかった瞬間を見てしまっていたので
やっぱり壊したようにしか、笑
ざっくんとたけですぐさま元通りにしましたとさ。
そういうわけで明日に続きます。
1.あそびごころの君。
先日ここに書いていたアレンジの話で出てきたアレンジはもう終了し、
次のアレンジの話をしていました。
灯 「もう少しなんとかしたいんだけど、あそびごころの君がぁー。」
たけ 「何だそのすっごい緑色のタイツはいてそうな奴は。」
留美 「ネバーエンディングストーリー、笑! そうだ、キッチュの神様にしよう!」
たけ 「なんでそんな高貴な・・・。はっ!!!あの椅子に座ってるのか?
つまりはむかいくんか!」
灯 「ちがう、彼は向かう黄色だ!」
(むかいくんは今回練習お休みでした。)
留美 「ねー、君の『きみ』は黄身なんでしょー???」
などなど。
あそびごころの君は、高貴じゃなくて好奇なひとですよ、きっと。
そして灯のあそびごころの君は虚無に侵食されているので、
新しい名前をつけてくれるひとを大募集中です、笑
2.がったんっ。
スタジオの壁に、下ろすと簡易な台になる板が取り付けられているのです。
その台を下ろしてペットボトルを置いていたざっくん。
案の定、
がったんっ、どすっ!
台がはずれ、ペットボトルが落ちた。
ざっくん 「おう、おう、おう。」
一同爆笑。
灯 「壊したー。」
ざっくん 「いや、ここに(ペットボトル)置いといて寄っかかったらー、」
灯 「壊れたんでしょ。」
ざっくん 「いや、」
たけ 「これねじ外れてるぞ」
灯 「うん、だから寄っかかった瞬間にそれが落ちたんだって。」
ねじはもともと外れていたようなのですが、
なまじっか寄っかかった瞬間を見てしまっていたので
やっぱり壊したようにしか、笑
ざっくんとたけですぐさま元通りにしましたとさ。
そういうわけで明日に続きます。