先週、会社の仲間とカラオケに行ったときの話し。
後輩A 「zacさーん、何歌うんスか?」
zac 「そうだねぇ・・・。B'zの曲でも歌おうかな?」
後輩A 「へー、zacさんB'zのファンなんスか?」
zac 「最近の曲はよく知らないけど、昔はけっこう聴いてたなぁ・・・。」
後輩A 「そうなんスか~!じゃあ、何か歌ってくださいよー。」
zac 「いいよ。そうだな・・・、何にしよう・・・。じゃあ、『zero』でも歌おうかな。知ってる?」
後輩A 「あたり前ですよー。じゃ、入れときますね!」
数分後、自分の順番になってかかった曲は、「zero」ではなくジェロ(演歌)だった・・・。
なんだか、B’(ビミョーに)z(残念)です。