まずは犠牲となったかたへお悔やみと、負傷や
被害を被った方へお見舞い申し上げます。


幸いに災禍を免れた身としては、
明日からは形の上では日常に戻る。

この土日で惨状を知るにつけ悲しみがどっと
襲ってきた。
被害に遇われた方のそれは遥かに大きいのだが。

悲しみを堪え、明日から自分にできることを
しっかりやるしかないのだろう。

日常では一会社員として経済活動のごくごく一部を
支え、得た給与のなかでできる範囲で寄付をする。

そして、節電。
ひとりひとりが協力し合って早急に必要とする
場所へ電力が供給できるようにしましょう。

また、現時点では比較的足りているようですが、
献血もタイミングをみて行ってみようと思います。

国難の状況下、私たちひとりひとりが情報をしっかりと
見極めて、時には声をあげつつ、まだ助けを待つ
方の無事を祈りましょう。


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