日記 No.91
■勇者のくせになまいきだ。
げむげむまにあ さんのブログで猛プッシュされていたので、プレイしてみました。
PSPは、旧型新型どちらも持っているんですが、ソフトは3本しか持っていません。
あまり惹かれるものがない、持っていると重く感じる、などなどの理由でこんな状態に。
「クライシス コア-ファイナルファンタジー7-」のために旧型を買ったのですが、新型同梱版が出てしまって、2つも持つことに。
もったいない…
ががが、この作品は面白い!
初体験版。だけで判断するのは危険かもしれませんが、結構はまってしまいました。
購入します!
体験版の最後で話に出てきたひげ兄弟って、…マリオ&ルイージ?
なわけないか。
あ~、待ちきれない…
■鹿鳴館
そういえばなんですが、先日、劇団四季の鹿鳴館を観てきました。
去年「コーラスライン」を観て、あまり面白みを感じられなかったので、不安だったんですが、すごく良かったです。
毎回毎回「読めた!」と思うんですが、すぐ後に混乱させられて、結局どれが伏線なのかわからず、最後まで行ってしまいました。
くわしくは書けませんが、よく考えられていたと感じました。
かなりオススメです。
ちなみに演劇をあまり見ない人間の感想なので、ご注意を。
その後、原作「鹿鳴館」を読みましたが、劇団四季が少しだけアレンジしている部分があったりで、そちらも楽しめました。
浜松町まで行けない方は、ぜひ文庫本で。
- 三島 由紀夫 / 新潮文庫
- 鹿鳴館
それでは。
