運命の流れに異変がなければ、そうなるだろう。
避けられないのは、当然、抵抗力の無い人々
今のウィルスなどは、この比ではない。
これらは、地球上に共生する、必要悪の生物。
避けて生き延びる事は、人の遺伝子そのものに
悪影響を及ぶ。
地球上の全ての生命は強い遺伝子を受け継ぐ子孫を残す事こそ天命なのだ。
つまり、仲良く出来ない、不仲でも受け入れなければ、子孫は残せない。
このウィルスが、散々遺伝子操作に携わって来た人達の子孫や本人等を
選別して、あの世に送ってくれるかどうかは、わからないが、
出来れば、そう願いたい。
自然界を冒涜した連中だけを片付けてくれるかどうかは解らないが
そう・・願いたい。
だが現実的には、遺伝子に関わった人達の子孫よりも
遺伝子操作、作物を食べて育った人々が
真っ先に被害者となる。
ウィルスの大元が、未知とは限らない。
古くは大昔、地球上の何処かに普通に、存在していた物の進化型かも
しれないし、変異型かもしれない。
ならば、それらに普通に接触しながら生きてきた生物や植物には、
抵抗力があるはずだ。
その、歴史が遺伝子に記憶される。
それを食べてさえいれば、感染はしても命が助かるとすれば、
科学では未だに解明されない自然界の奥深さを
直感的に、感じる事の出来ない
人間は、なんて愚かで無知なのだろう。
確かに、一時的には人口が増加する場面もあるだろうが、
数万年後に地球の人口は1000分の1以下に減少している。
実際には人口の増加どころか、絶滅に向かっているというのに、
食糧不足を見越しての作物増産ではない。
単なる、経済・生産コストだけの遺伝子作物が
将来、何百年後に加害者を立証出来ない犯罪として
記録される。
関わった人達を、過去に遡りリストしても
将来的には、多くが関わりすぎて
人族全体の罪となる。
遺伝子作物を作りたがる輩は、
率先して、家族全員、遺伝子操作以外の食べ物を口にしてはいけない
また其の資格も無い。
だが、
金の為だけに作られる食べ物は、どうせ他人の口に入り
家族は避けようとするだろう。
今の、農業従事者と何が違うのか?
売り物の畑には農薬をたっぷり使い、自家用には、有機のみ。
何れ天然魚も食べられない時が来る。
絶滅や減少とは関係ない。
人為的に汚れた海が毒を放つ。
プランクトンを介して小魚へと移り、やがて人に来る。
目の前で釣り上げた新鮮で美味そうな魚一匹、口に出来ない日がやってくる。
自然界のサイクルを無視し続ける、大半の学者なる職業の極悪人が
地球の悪化に弾みをかけ、一部の自然学者が、後々其の失敗を証明しても
元には、戻らない。
静かに生きられそうな南の島もやがて沈み。
20xx年を前後して大津波、大水害に見舞われる。
都市部のビルは、潅水し多くが死ぬ。
(20xx年頃~1海目??・・・20xx年頃にも2海目??)
一方、東京湾などの干拓や採掘の影響で長年蓄積した、腐敗毒の
海底の溜まり場は、大きな水の力で
自然に戻る。
地球の害虫、人族の死と引き換えに自然が戻る。
これが、これこそが、地球の復元力なのだ。
地球を簡単には征服など出来ない。
思い上がった、意識の低い政治家や役人や学者を
作り出す、環境がこの国には昔からある。
明治の間違いが未だに尾を引いている
江藤新平らの100年報復委員会があっても良いはずだ。
当面2016年以降に人族の危機が迫る。
インド洋一帯が危険だ。
それを避けても避けれなくとも2020年代に
やっと、核について真剣な世論が沸き起きる。
私は、何故かは知らんが生まれたときから水とは縁が深い。
幼少の頃、川でおぼれたが生きている。
その後5年ごとに、海や川で事故を起こすも
生きている。
山道を登りきれずに、バックして崖から車体が半分斜めになった事もある。
カーブを曲がりきれず、対向車線にはみ出て走行も
対向車の機転で助かった事も、ブレーキの効き目が悪くて崖↑50mもの橋の欄干に空いた
わずかなスペースに見事にはまり、急死に一生の経験もある。
死後、現世で果たせなかった、恨み辛みを丸ごと抱えて
やがて起きる、大水害時、そこに私がいる。
地球にとって悪さをした奴等の子孫を選びながら息の根を止める。
溺れる者の藁となったり、板となったり自由自在。
誰にも、私を裁けない世界がそこにある。唯一の将来世での楽しみだ。
人の為などと、偽善を振りまくよりも、この能力を15年後の旅立つ時までに
もっと強くしなくてはならない。
人間以外の地球を守る為に。
が・・宇宙の気の全てを集める覚悟はまだ出来ていない。
とても難しいし、至難の業。
災害現象は自然界が創り出すが、命の選別は私の役目。
気を利用する人達は世界中に少なからず居るだろうが、被験者の先祖の悪事~
隠し事、未来、行方不明者の謎、未来の予知まで、トータル的に使える人は
稀だろう。
5年前に、拾って育てた猫が死んだ。
09年の今年、初夏に死ぬ事は拾ったときに既に感じていたから、
そう、周りにも告げていた。
この子だけは貰い手も無く我が家に残る。
近所を徘徊している情景が100gに満たない幼猫の頃に
見えていた。
チビの散歩中、山でゴミ拾いの兄ちゃんの相談に
雨でずぶ濡れ息絶え絶えの幼猫全匹引き取り
暖めミルクを与え蘇えらせたのち里親を募集した頃の話だ。
案の定、引き取り手現れず、予定どうりとなった。
老衰で、食事も出来なくなった、チビを横目で、猫が断末魔をあげだした。
気を送り、痙攣を和らげてやったら、
静かに散った。
残っている気力の気を抜いてやった。
数時間して、札幌から電話。
母が死んだ。
運命を換えてしまった。
次兄が死んだ翌年に逝く予定だったのに、
肺炎で危ないとの連絡を受けながら、小ばかにされた、恨みが強く
母に予定の行動が取れなかった。
気の力を軽んじる奴の前で、三度肺炎を取り除いても
気のおかげとは決して思わん。
更ににバカにされる。
なら、面倒だから、もう死んだ事として、見放そうと、
毎日の日課だった遠気孔もやめてしまった。
キチガイ、扱いの兄からの電話にとうとう切れてしまい電話で怒鳴った。
目の前の母を気使い、何を言われてもおとなしくしていた50年の恨みが
ついに噴出した。母が死んだら、このクソ野郎を、どうしてやろうか
いつも、頭をよぎっていた。
チビの事も猫の埋葬もあり、葬式で暴れる事も考えて、
葬式を蹴った。
母には、昨年来、言っておいた。
母さん葬儀には、行かんよ。と・・
予知では次兄が17年母が18年の予定だった。
チビが今年09年に死ぬ事を予知した時に読んだ事だけに、
間違うはずは無い、
だとすれば、何かが狂う原因があるとすれば、
私の数々の延命行為しか思いつかない。
陰と陽が有るように、マイナスとプラスがあるように、
命の代償にも、助けた分だけ何かを捨てなくてはならないような
気が、していたから、
代償が、起こったのか?
未だに解明出来ないが、要は、行くべき時が知っていながら
無視して行かなかった為に、チビも車に乗れないほど悪化した。
猫も本来の予定では、俺が出掛けた後に死ぬよ。と
昨年、家族に言っておいた事もあわせて考えると、
予定を無視した俺が、母を殺して運命を変えてしまったのか?
俺をストレスに追い詰めた、兄達が殺したのか?
いずれにしろ、今の俺は、狂気の図中。
このやたら長い文章も、まとめられないのは、ストレスが原因だ。
チビを拾った年の晩秋初めてフェリーを体験させた。
(突然【迷犬チビがいよいよ冥犬に・・・の】続き)
長距離は、無理だろうから函館~青森にした。
途中で、併走する時に行方不明になってもスタート地点に戻れるように、港、波止場にも
おしっこマーキングをさせた。
奥羽山脈を南下し山形の尾根を越え磐梯山から東の相馬へ向かった。
原町の海岸を最後に、後ろを振り向き停車して来るのを待ったが、
走ってくる犬らしき姿が見えない。
やばいと感じて海岸まで戻ったが、行方知れずとなった。
エンジンと車の残像と匂いで追いかける訓練中の失敗だった。
車の少ない北海道と違い、福島の浜通り地域は、やたら似た車が多く
混乱の元だった。
探す手段に困った。唯一の写真は印刷用のポジフィルムのみ
しかも、光源が不足気味の森の接写ばかりだから、ついでに撮った
わずかなチビが写りのよいもがあるかどうか?
疑問のまま、相馬の写真屋に寄って聞いた。
仙台に送って1週間は掛かると言われた。
急ぎ、友人のカメラマンに電話した。
出入りの専門業者に頼んで1日で仕上げると言うので、
捜査を中断し、東京へ走った。2日目にはコピーを500部仕上げた。
3日目に浜通りに戻り、立ち寄り先にポスター貼りと捜査を再開した。
相馬の電柱に貼ったポスターが福島民報に記事となっていた。
半径20キロを貼り続けたためにコピーが不足し
行き着く先でコピーを増刷した。
下手など素人のカメラ好きもチビの絵はうまく撮れていたせいで、
1ヶ月近くなった頃、有力情報をえて大熊町へ飛んだ、行方不明地点から
40kも離れていたので、半信半疑だった。
が、その意味が後でわかった。
東京へ現像しに走った時に、万が一、匂いを手がかりに
チビが追いかけてきたら国道は逃げ場が無いところが多いのと
人口過密地帯に迷うと捜査範囲が何倍にも成りかねない為に
わざと山に近い県道沿いを南下した。
知らせてくれた町は其の道すがらに近かった。
疲れて放浪して、♀犬の匂いにfでも惹かれて迷ったのか?
おかしな出会いだった。
まだ、始まったばかりの義兄弟の付き合いだからわずか1ヶ月で
お互い、特徴も忘れ、出会った時は、まるで他人のようだった。
車中で飯を与えて以来太った奴は、みすぼらしくやせていた。
似ているようで、どこか変?
他人面したしょぼくれて此方を上目遣いの犬に近寄り
お前・・チビ?・・か?
と声を欠けた途端に、思い出したように大げさに尻尾を振る巻き
過去に霊が無いほど勢いで抱きついて来た。
捜査費用の合計が宿代も含め80万超えていた。
高い拾い物をしてしまった。
先に訪ねた相馬の写真屋が民報社に連絡してくれ2度目の記事
飼主と一月ぶりにめぐり合った俺とチビの汚いヅラがそこにあった。
翌年興部の役場に電話。
犬の捜査願い等を調べてもらった。
気を利かせて隣町の情報も調べてくれていた。
該当なし。
元の飼主不明のまま・・・
飼い続けた。
自分の脳裏に、或る犬の姿が蘇えった。
チビを拾う数年前、夜中に人の住まない鉱山跡地を走行中に
一匹の白い犬がまとわり憑きながら走っていた。
其の走り方や容姿が何処と無くチビと重なった。
鉱山事務所の前をすぎる頃、
付いて来た犬が消えた。
事務所の奥に犬小屋があった。
車のライトをそこに向けると
産気ついて何かを垂れ流している白い犬が居た。
バックミラーに映っていた犬だ。
ある日の昼間、事務所に立ち寄り、
犬を飼うなら責任もって飼う様に、見知らず初対面の
xx鉱山のクソ職員全員に向かって罵声を浴びせた。
いい加減に小動物を飼う人間が許せない。
(未だに愛護センターなる名目で犬を拉致しては殺し続ける
偽善者役人が許せない。)
チビは、其の時お腹に居た子供では?
とても強く、縁を感じている。
大きさも、白毛の多さも、全体輪郭こそハスキー面も
可愛い眼ん玉がハスキーとまるで違う。
車に絡みつくような走りもチビにそっくり
この子は、病気になっても喘息でもヘルニアでも、脳梗塞でも
うつ病でも、一切医者を拒否する私の為だけに
物の怪が、引き合わせてくれたように感じている。
その後、数年が経ち、
ある日、登別のICを降りて国道のトンネルを過ぎ
白老の町に入って数キロで横道に入り
チビを降ろして山側の裏通りを併走させた。
約15k走った所で先回りしてUta-nしたら
又逸れてしまい、行き違いとなった。
過去の経験から、スタート地点に戻る習性の為を考え
国道のトンネルまでは走らせはしないものの
本能を信じて、最後に降りた高速のICに戻り
料金徴収のオッサンに犬の容姿を教え現れたら、
夜中でも電話してくれるように頼んだ。
ハイハイと受けてくれたが、
そんなバカな事が起きる訳が無い。
高速の出入り口まで窓から見ているだけの犬に解るわけが無いと
言いたそうだった。
捜査疲れて車中泊も熟睡出来なかった。
うとうとした頃、案の定高速に現れたとICから電話。
俺も、其の近くの山に居た。
オッサンは信じられない旨の形相で話をしていたが、
俺とチビの関係はこんな事は普通になっていた。
御礼をして去った。
その後、この白老町での散歩は控えているが、
特に、用事も無いが、何れ縁が訪れる気がしている。
6月になってしまった。
もう1Weekチビはまともに食っていない。
流動食も直ぐに吐いてしまい痩せていく一方だ。
北海道に埋葬する為に往かなくてはならないが。
車に乗せられる状況でもない。
犬の点滴の方法も知らない。
医者は強い薬しか知らないし、
点滴の為に入院させても
病院嫌いのチビには、逆効果になる。
ストレスが老化を早める。
今年は、失敗の連続だ。
5月の20日までにチビも母も元気な内に移動すべきだった。
兄弟の札幌に来てもよいけど病院には近寄らないでね。
の一言が、俺の理性を奪い、運命を変えてしまった。
母を助ける唯一の手段。
気の交換が邪魔だと言う。
母が嫌がっていると言う、何処まで本当の代弁か?
状況を知らされない俺には、判らない。
なら、死ね!!
そんな気分だった。
かつて、北海道の道端で別の子猫を拾ったとき
余りにも不自然な捨て方に人間の身勝手さをのろい、
子猫から、過去を辿り付、捨てた人間と住まいを割り出した。
勢い余って、苦しみ心臓が止まるように、念を飛ばした。
それを忘れるほど忙しい狂気の仕事も休める頃、其の家の近くを通り抜けよとした。
霊気が漂い、葬儀中だった。
尋ねてみると、原因不明の突然死との事だった。
似たようなことが、これ以外のも何件か経験した後だったから、
効いたか?ザマ~見ろと心がつぶやいた。
その時の猫は、今、我が家に居る、この関東の暑い夏を生き抜いている。
この猫も2年後、役目を終える。
これは、俺の回想日記にする事にした。
よって、他人からは、尻滅裂だろうがどうかは問題にしない。
自分さえわかればよいだけの
日記の習慣を持たない過去の記録の存在し無い自分の記録にする。
いい加減に小動物を飼う人間が許せない。
未だに愛護センターなる名目で犬を拉致しては殺し続ける
偽善者役人を、どう始末してやろうか、そればかりを考えている。
盲導犬も反対だ、盲人介護を始めれば済む事を、
犬を悪用するのを当たり前にしているから
前進が無い。財産も含めた包括的管理をすれば、
例え、他国者であっても、薄給金であっても、也手は居るはずだ。
何処かの女の子が盲導犬育成を呼びかけ稚内から南下する話があったが
正直、逆行コースで犬族悪用防止を呼びかけたかった。
今のこの国の国民には、犬を手前の都合で悪用する資格は無いに等しい。
にも拘らず、毎年、盲導犬を作り続ける無駄骨の努力を
今も無駄に殺されている犬の命を助ける事に使うべきだ。
それさえ出来れば、無駄な全国の犬殺し役人の高給も減る。
少なくとも役に立たない役人の1000人は関連施設から排除できる
其の浮いた経費を里親探し也、聴導犬の育成也、牧用犬育成なり
で、一石二丁の筈なのに、誰も咎めないのか??
一人の役人年収500万で100匹分の生涯に掛かる散歩管理費や餌代、メンテを
十分賄えるだろう。
一方、躾が出来なくて、子牛を殺したと、犬に罪をなすって
殺害を役所に依頼した、無責任な農家や酪農家のなんと多い事か・・
そんな酪農家で俺の友人夫婦も其の輩なのだ。
その後、友人の縁を切った。
余命15年の俺には、もう来る者拒まずの精神も
何かしてあげる精神も無い。
今後、してくれた人以外は、排除する。
今後は、相手次第で露骨に豹変できる
良く出来た、正直な人間としていきるだけ・・・・・。
俺は、自分に対しての延命行為はしない。
+-の辻褄が合わん苦なるから、他人や動物を助けても
自分にはしない。痛みくらいは和らげるが、運命を全うする。
子供の頃から思っていた事。
太く短く・・・生きる。
俺は今とても、混乱している、ブロ愚どころの騒ぎではないのに、
一帯なんbんいなるのかこんなもの。。。。。。の為に
今もチビが庭先で苦しんでいる。
早く旅支度をしなくては、日頃、自分の能力を確かめる意味でも脳死を優先と書いたが
ネットでの要望が今だ無いので、全面的に中止する。
今後の予定は無い。
これを確認する為だけのPCいじりは正直メン毒さウイ・
ストレスか?何かもっと書き足りない気がズ~とするが、牛!時間切れ・・・