ブログ3周年記念
だからといって特に何も無いけれども。
その割に分まで投稿時間を合わせているのだけれども。
そろそろブログデザインとか変えたいな…暇だったら。
猫の写真とかで埋め尽くしたい…
あ、今年は久し振りに中国に行くよ!夏風邪さえ引かなければ!
親戚の皆に会うの楽しみだなー、色んな意味で。
取り敢えずブログ更新頻度は偏り気味でも見捨てないでください。
意外と忙しいんですよ…
中国行ったらローマ字しか打てない事態が発生するからそのままブログ書こうかな。
読めないけど懐かしくて楽しいかも。
修学旅行前
私「修学旅行先で病気になったりしたら親が迎えに行かなきゃいけないらしいよ」
母「新幹線乗り間違える」
私「それは想定内。パンダさんを会社から呼び出せば?」
母「面倒」
私「新幹線くらい頑張れば乗れるよ!ほら!」
母「貴方 がお腹の中にいたとき新幹線乗り間違えてパンダさんとはぐれたことあるから」
私「新幹線乗り間違える人ってどのくらいいるのかな」
母「東京って路線多いから迷うわ。辿り着くまでどのくらいかかると思う?」
私「1週間くらいかかりそう」
母「でしょ?」
私「帰る事になったら迎えに来るより私が行った方が早い気がする」
母「名古屋駅で待ってるから!」
私「うわあ…」
私「伊豆にも行くんだけどさ、伊豆ってどこだか知ってる?」
母「伊豆ってどこ?」チラッ
私「なんで今アメリカの地図見たの…?」
母「日本地図に見立てたの」
私「日本地図取り出した方が早いんじゃ…」
私、うっかり風邪引けない。
母と宇宙
私「そういえば母って天動説主張してたよね」
母「いや地球がまわってる、ってことは大学時代に知ったんだけど話題にものぼらないから忘れちゃったの」
私「忘れるもんなのそれ」
母「宇宙って空気無いの!?」
私「え、うん」
母「死ぬじゃん!!!」
私「だから宇宙服着るんじゃん」
母「そのためか…」
母「どうして宇宙のものは落ちないの?」
私「宇宙が無重力ってことは知ってる?」
母「重力無いの?」
私「知らないよねー」
母「地球って地面を掘ったら水、水を抜いて土を掘ったらまた水、を繰り返して裏側に行けるんじゃない?」
私「地球って中は熱いんだよ、何度くらいだと思う?」
母「60度くらい?」
私「…火山の溶岩はどこから出てくるかわかる?」
母「火山の下らへんにあるだけなんじゃないの?」
私「溶岩は何度?」
母「120度!」
私「わーお」
私「ちょっと考えたんだけどさ、地球の裏側まで行ける地球の直径の穴を掘ったとして、その穴に飛び込んだら真ん中辺りで止まるんじゃない?重力とかどうなるの?」
母「そのままヒューーーーーって裏側まで行って宇宙へ飛び出る!」
私「死ぬ!」
母「あ、裏側まで行った後地球の重力に引かれてヒューーーーーーーって落ちてくる!」
私「結局死ぬのか!」
母と宇宙、面白い。
母との会話を録音してそれを聞きながらブログ書きたい…
母とパンダと宇宙、も書きたかった。
あの2人の会話は本当に録音したい。
記憶だけじゃ面白くならない。
宇宙は神秘。
母も神秘。

