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家に入ろうとしてドアを開けてふと後ろを見ると母方の祖父がいる。
見てはいけない気がして家の中に入ったのだけれど、どうしてもドアを閉じることが出来ない。
祖父から目が離せなくて見ていると、周りに原色でカラフルなよくわからないものが増えていく。
四十九日も近いしもう2度と会えないかもしれないと思い「おじいちゃん」と声をかけると2か月前には私の名前を覚えてもいなかったのに呼ぼうとする。
祖父が私の名前を途中まで呼んだところで目が覚めた。
でも夢は夢なんだよなあ。