(画像お借りしました)

 

糸井重里さんの「ほぼ日」のホームページが好きで、ちょこちょこ、拝見しています。

 

ちょっと前に、「片桐はいりさん」のインタビューの「いつもお茶係り」を読んで、初めて『焙烙』(ほうろく)というものを知りました。

茶葉を焙煎した炒り立ての茶葉にお湯をかけて飲むものだそうで、ほうじ茶の焙煎した香りは、さぞかし良い香りではないかなあと想像してしまいます。

 

春は、香りのよいもの(好きな香り)で気分アップをはかると良い時期だと言われます。

好きな香りがひとつあると、気分が沈むときには重宝します。