こんにちは、鍼灸師のkitone☆きとねです。
毎日、暑いですね。
日中だけでなく、夜中寝ているあいだも熱中症に注意が必要です。
お年の大きな方に起こりやすいのですが、朝起きたら熱中症で体調不良になっていた
というケースはよくあります。
朝起きたら、頭が痛い・吐き気がする・体がだるくて起き上がれないなどの症状で、ダウンされることがあります。
睡眠導入剤や睡眠薬を飲まれていると、夜中に暑かったり、のどが渇いていても目が覚めないという最悪の状態を招くこともあります。
部屋の温度には留意して、また風が通るような湿気の少ないお部屋で寝る工夫が必要かもしれません。
夏場だけ、涼しい1階で休むという患者さんや、隣の部屋のエアコンをタイマーでつけたり、遠目から扇風機をまわしたりして工夫されている方もいます。
また、念のため、枕元には水分を置いておきましょう。
毎日、暑いですね。
日中だけでなく、夜中寝ているあいだも熱中症に注意が必要です。
お年の大きな方に起こりやすいのですが、朝起きたら熱中症で体調不良になっていた
というケースはよくあります。朝起きたら、頭が痛い・吐き気がする・体がだるくて起き上がれないなどの症状で、ダウンされることがあります。
睡眠導入剤や睡眠薬を飲まれていると、夜中に暑かったり、のどが渇いていても目が覚めないという最悪の状態を招くこともあります。
部屋の温度には留意して、また風が通るような湿気の少ないお部屋で寝る工夫が必要かもしれません。
夏場だけ、涼しい1階で休むという患者さんや、隣の部屋のエアコンをタイマーでつけたり、遠目から扇風機をまわしたりして工夫されている方もいます。
また、念のため、枕元には水分を置いておきましょう。