ブログ連投ですいません💦
昨日は、チワワちゃんを苦しみから解放してあげられた安心感と、亡くなったショック状態でした。
今日は、ただひたすらに寂しくて寂しくて、
朝から泣いてばかりいます。
文章を書いていると、気持ちが落ち着くんです。
良かったら、読んでください。
🍀🍀🍀
昨夜は、チワワちゃんを和室のいつもの場所に
寝かせて一緒の部屋で寝ました。
チワワちゃんが亡くなった時、私は一人でした。
心細くて、悲しくて、怖くてつぶされそうでした。
夕方に主人が帰宅して、チワワちゃんを優しく撫でながら
「チャーは良く頑張ったな~、お利口さんやったな。うちに来てくれてありがとうな。」
っと言いました。
私は堰をきったように、亡くなった時のことを
泣きながら必死で話しました。
主人は、うん、うんと聞いていました。
そして、
「ママも良く頑張ったよ。本当にお疲れだった。ママは本当に長い間献身的に世話してきたから。俺でも寂しくたまらんのに、ママは俺よりずっと長い時間を一緒にいて、毎日散歩やらケアをしてきたから寂しいだろうな。
立派な飼い主だったと思うよ。
あそこまでしてもらって、チャーは幸せだったのは間違いないよ。自宅でママが看取れたのも良かったと思う。チャーは本当にママが大好きやったからな。」
っと、言ってくれました。
動物と暮らした経験のない主人。
初めての犬との暮らし。
チャーちゃんと出逢ってからの話をたくさんしました。
主人は、チャーちゃんとの生活は、
最高に楽しかった!
っと言いました。
そう、私も
最高に幸せでした。
お別れの時間は、本当につらくて悲しかったけど
一緒に過ごしてきた時間は、
もっとずっとずっと長くて、
楽しくて。
別れが悲しいから動物と暮らさないなんて、やっぱりもったいないです。
私は、最期まで見届けたからこそ、やりきった思いもあります。
愛し抜いた自信があります。
たくさん愛した分、犬も全身全霊で飼い主を愛してくれます。
私のブログを読んで、お別れが悲しくて動物を飼わないなんて言わないでね。
私達家族は、チャーちゃんと暮らして
本当に幸せでした🍀
たくさん、たくさん思い出があります。
しばらくは、チャーちゃんの想い出とともに
生きていきます。
チャーちゃんのお陰で、家族が仲良しで
毎日笑いがたえませんでした。
カチャカチャと歩いてくる音が聞こえたり、和室からひょっこり顔を出したり、玄関のドアを開けて開けてとする音がしそうです。
思い出す度に涙が出るけど、
それだけチャーちゃんを愛していたから
仕方ないよね。
もうしばらくは、泣き虫母ちゃんでいさせてね。
前の飼い主さんに、チャービーが亡くなった連絡をしました。
飼い主さんから、長い間大切にお世話していただいてありがとうございました。
と丁寧なお返事が来ました。
こちらこそ、私達家族にチャーちゃんを託していただき、本当にありがとうございましたとお伝えしました。
最期まで見届けられて、託してもらった
大切な命への責任を果たせた気がします。
犬や猫との生活は最高です。
でも、最後は年を取って病気になります。
それだけは、忘れないで。
最期まで一緒にいてあげる覚悟を持って
動物を飼ってくださいね。


