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My Life

………………   My life is just like a journy. ……………

やればなんとか出来る奴、鬼威です\(^0^)/




料理については、「出来上がるもの黒い物体だから^^」と言ってるけど頑張ってみるかと思い…



先週の火~木まで、午前中は料理教室みたいのに行ってました^0^




で。




昨日の夕飯、作ってみたお。




 タコパスタ


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(中は、マカロニとクリームチーズを混ぜたひき肉の段)




ちょっと味は…改善が必要でした←


レタスとトマト合わせるとマシになったよ(。・∀・。)




初めてとしては、上出来な方だと自己満足^^←




ついでに、パパンの感想。


「鬼威家の食卓に、こーゆー料理が乗ること自体が凄いΣ(゜∀゜*)」




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そして、今日の昼飯←




親が飯作る気失せたらしいんで(←おい。)、ぐぐって簡単なの見つけてきた。






白菜のラザニア


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(白菜とサルサとベーコンハムの段)




はい、はっきり言って余り物処理用の料理でした。


サルサは買ったかけど、まんまだと不味い奴。


ベーコン&ハムは、生だと危ない奴←




けど、美味かったよ。超絶簡単だったし。


白菜うまーーーーっ(・∀・///)




    ■□■□■□■□■□




結論: 野菜が新鮮で美味い←←




見た目も味も不格好で改善が必要だし、片付け面倒臭いし、


レシピ捉え間違えるわ散々だった←手遅れになる前に気付いたのが不幸中の幸い。




だが、また挑戦するよ(`・∀・)b


ズッキーニ使ったパイが美味かったから、やってみたい^p^




今週の火~木また行くよ^^親は、花嫁修業言ってた^0^(( 


※ママンは手抜き料理しか作りません※




【注意】

*若干消失(消滅)ネタ

*午前1時から3時までの出来。

*ぷーちゃんが不憫じゃない。

*なんかツッコミ所多そう

*読みにくい

*そろそろ寝よう。



********************



“じゃ、またな”


そういってバカなアイツは、いつもの様に背中を向けたまま手を振って歩き始めた。


地面に見える長く伸びたアイツの影は、ゆっくりと私から離れて行く。



「…ねぇ、ちょっと待てよ!」



自分でもなんでか分からなかった。なんかの胸騒ぎ。

もう会えない。 そんな思いに捕らわれてたら―


アイツの方へ 駆け出してた。



――― 待って、置いていかないで 

 ――- 独りにしないで…



アイツは立ち止まって、はっきりとした声でこう伝えた。


“また会える、それまで待ってろ”



沈んでいく燃える太陽がアイツを照らす。逆光のせいでアイツの顔は暗くてよく見えない。

その頬に色んな感情が詰まった一粒が伝う。その一筋の線が燃えている様な色で反射する。



「バカ。…約束破ったら承知しないわよ。」



薄くなるにつれて、燃えるような色に染まっていく。

いつの間にかに涙が溢れていた。

最後に見たアイツの顔は、今まで見たことのないぐらいに満面の笑顔だった。



“あぁ、またな”



ギルベルト・バイルシュミット。Pruqsas…プロイセン王国。


2月25日 カラッとした少し寒い日、彼は名実と共に消滅した。


*                 *


あのバカが居なくなってから一年が過ぎようとしていたある日、アイツの弟ルートから籠を貰った。

聞くとこに依ると中は子猫で、ルートの家は3匹も犬を飼っているから私の所に訪ねたらしい。



籠のふたを開けたら...... 白い毛で目つきの少し悪い赤目の子猫が“みゃ~ぉ”と鳴いた。



「随分と待たせてくれたわね、遅いわよ。……おかえり。」



私が微笑むとその子は、また“みゃぁ~”と謝っているかのように鳴いて擦りついてきた。


「お前の名前は...ギルだからね。」  “みゃあ”


まるで分かってるさとでも言うように返事をしたギルを見つめて、ぎゅっと抱きしめた。



**********************


今回ハッピーエンド^0^ カナ?


ってか昔に似たようなの書いた。

ルート視点で兄の消失 みたいなの。

あれは確か…バッドも何も…エンドすらしてな…かった気が


ぷーちゃんは、消失ネタがやりやすい←あんま考えなくてすむ。


最初は、蘭桜で柴崎藤村だっけ?の「初恋」?みたいなのするつもりだった←

だが、思い出せなかった事と進まなかったんで止めた。


\(^0^)/\(^0^)/誰か代わりに書いて\(^0^)/\(^0^)/

最近の鬼威の脳内←


アニメ・萌え、 音楽・歌、 ネット・ブログ、 思い出、 将来かーなにするんだろ、 べんk…プリン食べてーなぁ。 


大体こんなだね。



日本人の先輩入学してこないかなーっ←

太ももの肉3割ぐらい胸に移動してくれないかな←

腹の余分な肉もう少し上に移動してくれないかな←


どーせ、来学期が始まったら英語が、テストが、勉強が、プールが、12月ェ…とか愚痴を言いますな。

最近妙にやる気がそこまで起きない。



あと虎徹おじさんに頭なでなでしてほしい(゜▽゜*)


最近思うんだけど、高校生になったら…皆違う学校でいつも会うわけじゃないか。

人によっては同窓会とかの時にしか合わなくなる人も出ると思うし、メールやSNS内で関わってるけど…みたいな。

なんかそれって今の自分と同じような感じだなー((((ちょっと違う^^



怖いくらい色とりどりポップコーン、とてもうまい料理、塩辛すぎるポテト、意外とうまい甘めトルティーヤ、甘すぎるアイシングが美味いイチゴケーキ。




萌えが。



んー、なんか寂しいよね。人と会わないのって。


一人は好きだけど、やっぱり独りは好きじゃない。




友達の呟き見てる限り恋多き方達だねー思ってるが、段々自分が少なすぎるつかほぼ皆無^0^な状態なだけか。


好きな人はいるよ。萌える人もいるよ。

でも本当に欲しいのは、普通に安心してくっついて居られる位に信用できる人が良いね。

くっついてなくても隣に居るだけでも安心するぐらいの関係。



兎よりかは丈夫な心だけど、寂しいものは寂しい。



友達以上、恋人未満。それくらいまで親しくなりたい人なら居る。

今はどう考えったって、話すことと友達になるまでが大変だけどね。



12月までに「鬼威に初BFが出来た」つーことになったら最大の笑いネタになりそうだ。

ってか、萌え話以外の何にも変化しない気がする。



ひとつ上の同じクラブだった先輩が気になる(うずうず。)

まあ自分自身の心の変化にも依るんだろうけどね。恋愛になるか、そのままか。


今傷つかなすぎて、いつか物凄い傷負うのも怖いんだよね。

豆腐メンタル。


この鬼威が恋したら、最大の笑い話に仕上げます。お楽しみに←


夏休みなった瞬間から、起床時間が1時半とか(笑)

ちゃんと12時(10分)前に寝たのになー。


PC、ひとつは親が持っていって、一つは何かロックかかっててパスワード分からんくて、一つは使い物にならないんで渋々PCやんなかった。


他にやること無かったから、机周りと棚きれいにした。

なんで教科書ここまで持ってきたかな…、あほだろて思った。


 

夏休み中は、萌えが激減するからちょっと嫌だな。


ちょっとした充実できる夏休みに…なるか不安。