時が戻ればいいのに。 やり直したい。
死にたい。 分からない、分からない、どうしたらいいの。
あぁ、あああああああああ。助けて、助けて。
全て、逃げてるだけの弱虫のクズの弱音。
全て、逃げてるクズで弱虫な私の弱音。
立ち向かっても即逃げる、ksでクズな奴。
すぐに目から涙、口から弱音が出る、弱虫な馬鹿野郎です。
それれが、私です。多分、本当の自分でもあります。
「私は、自分が嫌いです。嘘付く自分が嫌いです。」
妹も、親も、大嫌い。でも、好き。感謝してる。
友も、親友も、クラスメイトも、好きな時も嫌いな時もある。
自分自身も、嫌いな時もある。たまに好きな時もある。多分。
嫌いな時は、好きな振りを。
好きな時は…好きな時は…?
私を偽り、誤魔化す。
「自分も相手にも嘘をついてる私が嫌いです。」
そのうちに、自分で自分を傷つける。
好きな人たちまで傷つける。
だから、避ける。避けてるのに傷つけてる。
なんで、なんで、なんで、なんで、なんで!!
また弱音を吐く、傷つける、自己嫌悪、繰り返し繰り返す。
「貴方は、私が嫌いですか?好きですか?両方ですか?」
大好きな人は、私自身を嫌ってるかもしれない。
もしかしたら、希望はあるかもしれない。
「私を好きになれますか。」
いや、希望なんてないだろう。
「それなら…私を嫌いでいてくれますか」
嫉妬でも哀れみでも憎みでも…
私を思ってくれることなら、きっと自分は嬉しいだろう。
「私は、私も嫌いです。だが自分は自分を嫌いで居るのか。」
自分が分かりません、ただの迷子です。
私も分かりません。ただの弱音です。
皆が分かりません。当たり前です。
知っていくうちに、嫌いになり好きになる。
好きになってくほど、嫌い、好きになる。
しだいに、壊れ、修復され、覚え、壊れ、修復さr…
「偽りの自分、偽りの私。本当の自分、本当の私。どれも好きで、どれも嫌い。」
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あぁ、何か中2病の一種?のような何かだ。
他の小説みたいな、詩みたいなのを書いてみたい!!
だれか、分けてくれー、文才を。
あぁ、テストの死ぬ←
後日、みゅうと遊びたいです。
幾、ヤン達とも遊びたいです。
時間とお金と、感情をください。