小説…じゃないけど、なんかお話?の一部。
構成が、ない←重要
久しぶりに、書いたら、意味不明。
自分でも設定を理解してない。
ってか、ちょくちょく変わってる気がする。
☆書きたいことをつらつらと☆
※設定※
。好きだった人との関係がアババで崩れてるお
・それから、狂い始めたと思いこんでる。
要するに、末期の女の子を題材としたはず←
えっと、そんな←中2病ってこんな?(分からないけど…)
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あぁ、もう、もうっ!!!
なんだよ!!
好きなの?嫌いなの?
好きなんだよ、大好きなんだよ!!
好きなんだよ…。
あぁ、言いたいこと相手にハッキリ言えたら良いのに…。
自分も相手も傷つけるんだけどね…。
あぁ。ぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
こんな私は好きですか?
おかしくなって、壊れた私を好きで居てくれますか?
こんな、皮肉を言う、真実をはっきり言えない、gdgdした奴を好きになってくれますか?
あなたが嫌いなんかね、好きなんかね?
私が嫌いなんかね、好きなんかね?
私は、好きで好きで好きで好きで好きで好きで、もう好きすぎて壊れそうなくらい好き。
だからこそ、嫌いになる時もある。嫉妬も、恨んだり、酷いこともしたりする。
でも、好き。なんでだろうね。
好きっていう気持ちかも疑うようになるよ。
でも、好きだと思う。本当に好き。自分が変わっちゃうんじゃないか?
私は、大好きでいるけど、あなたは嫌いなのか。
私が、嫌ってるときは…あなたは、どう思ってるのか…。
昔の物は、あなたを私の予想以上に傷ついてるだろう。
それほどの事をしてしまってる。
傷つけてるはずなのに、あなたは私みたいに愚痴らずいる。
自分で溜めてるのか、どこかで吐き出してるのか分からないけれど…。
私の前でも、そばでも、私みたいな無礼なことはしない。
尊敬する、私には無理なことを貴方はできる。
羨ましいし、嫉妬もする。でも、そんな所も好きで居る。
私は、そんなことができない。真似し様としても出来なかった。
だから、今、ここにgdgd時間を無駄に使い書いている。
あぁ、見たい、会いたい、会話がしたい、もっと話をしたい、2人の時間をもっと、もっと、もっと。
最近、全然話しなくなった。一緒に居たい。
そんな気持ちを体は無視する。阻止する。どうする。
んだよ、んだよぉおおおお。
あなたと、もっと居たかった。もっと話したかった。
自分なりに頑張った。劣ってるけど、頑張った。
でも、役に立たないし、逆に邪魔にされる。
いなくても良いのではないかとも思う。
自分は死ねばいいと思う。
あぁ。死んでも、苦しんでも、もがいても何にも出来ないけど。
自分の過ちを後悔するのも、時すでに遅し。
また誰かを傷つけ、悔み、愚痴り、自己嫌悪に陥り、また、戻り繰り返すのだろう。
あぁ、面白い。
自分自身で、ループを作り、わめいてる。
でも、実際、本当の私は、狂ってないんじゃないか…。
何も変わりなかったりするんでは。
中の私だけが、暴れ狂い苦しんでる風に思いこんでるんじゃないか。
外の私と中の私。違うのだろうか。同じだろうか。
あぁ、私は、私は……何を考えて生きていたのだろう。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ふぇ←
何度読み返しても、意味不。
確か、確か…
自己中の子が恋的なので色々あって、喚いてる。
だけど、それは思い込みなのか本当なのか、分からないと。
好きな人が、尊敬する人で嫉妬する人だけど、大好きと。
的な風の設定で、書いてたはず。だった…。
文才をくれ←
の前に、これ、作文でも小説でも何でもない件←