民族性ジョーク | My Life

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ヤン坊の所のブクマから…飛んで

あるイタリア人ヴェ~がドイツ軍ドイツ(怒)の捕虜になり、縛り上げられ、拷問にかけられました。

そのイタリア人はどんな厳しい拷問にも屈せず、ついに何も喋りませんでした。

さすがのドイツ軍も根負けして、縛っていた両腕を解きました。

すると、とたんそのイタリア人は身振り手振りも軽やかにぺらぺらとしゃべり始めたというのです。

ドイツ人は顔を見合わせ言いました。

「そうか!こいつらは身振り手振りしないと喋れないんだ。早く縄をほどくんだった!」

※ キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! さすがイタちゃん!!

アメリカ人アメリカとイギリス人イギリスとフランス人フランスとポーランド人ポーランドが喧嘩を始めた。

アメリカ人は「無駄な労力で、割りに合いませんよ」と言われ喧嘩をやめた。

イギリス人は「紳士は意味もなく争わないものです」と言われ喧嘩をやめた。

フランス人は「あそこに綺麗な女性が居ますよ」と言われ喧嘩をやめた。

ポーランド人はしばらく喧嘩をやめなかった。

※絶対に止めさせたの菊日本だと思う。←


中国 中国 「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国 韓国 「独島を占拠しても怒らない」
ロシアロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
北朝鮮   「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
米国 アメリカ 「よせ、それはもうおれがやってみた」
5カ国  「一体どうすれば‥」
中韓 中国韓国 「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、
         俺らの国の国民にビザ免除に動いてくれてるし‥」
北露  「ふーむ‥」
米国  アメリカ「あ、そういえば、愛知万博が弁当持込不可にしたら、
     日本国民が激怒したと聞いたな‥首相まで出てくる騒ぎになったとか‥」

その他 「な、なんだってー!!!!!」

※やっぱ菊は、食べ物に関してはねww 



各国の車の選び方

■アメリカ人の買い方アメリカ
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない

■日本人の買い方日本
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている

■ドイツ人の買い方ドイツ
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義

■フランス人の買い方フランス
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ。

イタリアイタリア人の買い方ロマーノ
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている。
食事に誘う ←車を買いにきている。
そのまま帰る ←ママンの車にのってろボケ!

※フランシスの所が、かわいい! ((何が?
 無理やり合理化する所がフランスらしい…(フランシス基本)

で、イタリア兄弟は…目的を忘れてるな・・・



最後の良かったw

ってか、全部ヘタキャラに変換されていくから面白いw←