小説もどきを読み返してみました。

と て も!恥ずかしいです(ノ´ω`*)


日記っぽいものを書こうにもマリカやってラルク見てたことしか覚えてない…。

七人でやってたんですけど、

一戦目の総合点数は七位ほどで、二戦目は三位。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

しかしCOM一匹が微妙に強くて、ひどい時はCOM一位で他の人が二位から下っていう。

COMはクッパかピーチ率が高いのでいちいち腹立つw


んん、何書けばいいのかわからんわ・・・。

リラックマドラえもん

では、絵文字で誤魔化して逃走します

今年、俺は新入生として学校に入る。
まあ今年といっても、まだ二月なわけだけど。

(中略)


「和泉君が言ってる面倒くさいってさぁ、アレ、嘘でしょう」

涼香に言われた言葉を、俺はしばらく理解することができなかった。

「面倒くさいって顔してると思ったら、少し眉を寄せて泣きそうな顔をして。…まさか気付かないとでも思った?」

少しあきれたような顔がのぞく。
だけどそんなことを気にする暇など俺にはなかった。
―――やめてくれ、その先は、

「和泉君は、ただ寂しいだけなんじゃないの」

疑問形ではないそれに、俺の中で現実が突き刺さった。
寂しい。
そんなわけない。
そんなことがあるはずないんだ。
俺はただ面倒くさくて、それでも周りがやれって言うからやっていただけで。

「それはちが」
「違わない。ねぇ、何故否定しているの?否定してもそこには事実しか存在しないのに」

涼香は畳みかけるように俺を言葉で追い詰めていく。

「寂しいんでしょう。誰も自分を見てくれないことが、心の底から楽しいと思えないことが。」
「それでも時間はあっという間に流れてしまうから、焦りを感じる。」
「それが自分だけ焦っているようで、揺らいでいるのは自分だけのような気がして、」
「――――置いていかれてしまった。と、そう思っているんでしょう」

俺の中にある欲望が露になっていく。
心の奥を読まれている気がした。
決定しているような口ぶりに、いつもなら腹が立つはずなのに、今は何故か怒鳴る気にはなれなかった。
図星、だった。
全部当たっているのだ。誰も俺を見てくれなかった。心の底から楽しいと感じたことなんてほとんどなかった。その事が周りとは変わっていることに気づいてからは、確かに焦りを感じたのだ。
置いて行かれた、と思った。
涼香の言ったことすべてがあたっていた。


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この書き方苦手だったの忘れてた(´・ω・`)
飽きたのでとりあえず今回はこの辺でどろん。
徹夜って言うとなんか仕事してて長引いてやむおえず…って感じだね。

理由違うけど。はしゃいでただけだけど。
やむおえずというのは間違ってはいない…はず。

そういえば久しぶりにブログ書いたかもしれないなあ。
今後もこんなペースで書くと思う。

おなかいたいっす。なんかキリキリする。っす。

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