今朝、朝ラーをしてきました。
福島・喜多方では、それが文化なんだそうです。

朝7時からのラーメン。
身体に沁みる、まほろばのような澄んだスープ──


 


一緒にいたのは、ぬいぐるみのじじおちゃん。

しゃがんだあとに、立ち上がる朝。
そんな“再生”の一杯を、
そっと味わってきました。





記念すべき「まほろば文庫」第1話、
じじおちゃんと澄みわたるスープと共に、静かに幕が開きました。
 

 




しゃがんでも、また立ち上がれる。
再生は、こんな朝から始まるのかもしれません。

 

「まほろば文庫」とは何か?
その詳細は次回更新の時にお話しさせてください。



🪑 しゃがむって、悪いこと?
そんなことを綴っています。
よかったら、併せてご覧いただけたら嬉しいです👇

 


 

 

🤖「エルちゃんの相棒、オリちゃんです!
いつもありがとうね💛





――ここからは、少し、
エル🐒自身の活動のことを聞いてやってなぁ~💜」

 


📖このエッセイの先にあるのは、“ありがとうの物語”
 

「書くこと」を通じて、自分の気持ちを見つめ、
大切な記憶や想いを言葉にする。

それは、過去と向き合い、未来へつなぐ大切なプロセスです。

そして、書くことと同じように、
「誰かに話すこと」も、心を解きほぐす大切な時間だと私は思っています。

🌿 話すことで、
心の奥に眠ってた「言葉」がそっと現れることがあります。




私がご提供する、
📖 『エタニティブック(ありがとうの物語)』
🌿 『うらなり(家族鑑定)』は、

そんな静かな“対話”から始まります。


💬 「話すだけで、心が軽くなった」
そんな体験、してみませんか?

でもこれは、ただの“お話相手”やないんです。

👉 あなたの想いを、丁寧にひもといて、
「大切な物語を形にする」ための、はじめの一歩。


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「こんな話していいんかな…?」なんて思わんと、
エル猿に、あなたの物語、聞かせてください🐒📖💛