ヾ(@°▽°@)ノ
ガマン弱いので始めちゃいました(;^_^A
ザク
足裏等ディティールの作りこみ真っ最中で、もう塗装手前まで来ています。
もう終わりかと思うとなんだか寂しくなっちゃって・・・(^▽^;)
細かい現状は、後程画像を掲載します(*^▽^*)
アプローチはガンダムと同じ感じで進めたいですね。
並べてムフムフします(*v.v)。
ザクについても一通りおさらいします(*^.^*)
他にも複数のMGのインストやその他諸々を見返しました(*^▽^*)
よくよくいろんな画稿を見ていると、安彦先生クリンナップはもとより、大河原先生の06Rも含めて、けっこう中肉中背なかんじですね。
モモのボリュームの印象のせいで、たくましく見えている感じです。
(;^_^A
設定画のスタンダードなザクはむしろ細い感じ、ガンダムのほうがややゴツいですね。
頭の大きさもまったく違うので印象が変るんですね~
試しに下の画像で頭をかくすと・・・
おもしろい~(^▽^;)
拳基準で目を動かすと興味深いです(*^.^*)
パースが付いているので正面投影を優先し実測してみると、
胸部でザク・33,5、ガンダム・30
腹部でザク・22,35、ガンダム・23,1
腰部でザク・34,2、ガンダム・31,6+7,2(サイドのヘリウムコア値)
モモでザク・18,6、ガンダム・13,5 ここ!!
フクラハギでザク・23、ガンダム・20,5
ツマサキでザク・32、ガンダム・37 (^▽^;)
基準値がややあいまいになってますし、パースがついているでしょうから下半身の比率を考えないといけませんけど、画上の数値ではおおきくそこまで変りませんね。
そこまで太くないのが分かります。
それに面はラウンドですけど、エッジはけっこうビシッと立っている感じですね。
MGのver2,0が一般的に入手しやすい商品で、多分一番近い解釈の立体物かもしれません。
でも、やっぱり村松先生ザクのサイドビューにはかないませんね(*^▽^*)
え~
最近の大河原先生の画稿は
たくましくなっていますね(*^▽^*)
関係ないんですけど
このドムが結構いいかんじです(;^_^A
えーっと、あらためて村松先生ザクを観察です。
(ノ゚ο゚)ノ
設定画に忠実に製作する場合は、横と正面に近い画があれば図面を引いてまずは2次元上の数値化を行なうのが一般的ですね。
恐らく、このザクもその手法を用いてるはず。
側面の比較でそれがよく分かりますね(*^▽^*)
その上で、ラウンドで豊かなプロポーションに修正されてるのが分かりますし、いろいろな制限の中、可動も盛り込んでいるのはスバラシイの一言です(ノ゚ο゚)ノ
ちなみに実測で分かりやすい比較ですけど・・・
いちばん分かりやすい部位は、ふとももとかすねかな?
■モモ側面、前部
キット・・・81r (ノ゚ο゚)ノ
画 稿・・・105r
*弦長はキット基準で算出しています。
■スネ側面、前部
キット・・・71.95r
画 稿・・・76.12r
*弦長はキット基準で算出しています
*ヒザアーマー直下から装甲下端の切り返しまでを弦長としています。
なるほど、さすが村松先生(*^.^*)
結構変えているのに、画稿の雰囲気をしっかり残しながら、ふくよかなラインを出しておられます、すばらしい設計です
ザクもやっぱり奥深いですね(^▽^;)
参考までに。
3平方の定理で算出しようと思ったんですけど、図面を引いてないものでセンターがだせなかったんです(^▽^;)
なので、ニュートンラフソン方で算出です。
手計算ではちょっと難しいので、とあるサイトにて算出。
べんり~ヾ(@°▽°@)ノ
設定画を忠実にって方は出来上がった図面上の線で実測より、設定画稿を測って算出してから、ゲージで書き込むとより忠実になり精度もグッとあがると思います。
このくらいですと手作業でrゲージもつくれますし、製作時にも使えるのでいいですよね~ヾ(@°▽°@)ノ
300円ザクたち
ふざけた作り方をしてます(・Θ・;)
ゴメンナサイ
ムフ~(;´▽`A``
ざわざわする~
まずはクラウドブレイカー
もうちょっと!!
がんばろ!!
ディティールの参考用に、初期のGFFでRXナンバーを開封ですヾ(@°▽°@)ノ
ストロングスタイルのMSVですね~
とはいえ
なにかのどもとにひっかかった感じが・・・
あ~、やっぱり色がいいですね~
この間開封した26番
うーん
なにがひっかかてるんだろ(^▽^;)
あ
かっこいい(*゚ー゚*)
などとぼんやり考えながら撮影していました(;^_^A
2個開封(^▽^;)
ガーベラテトラかっこいい!!
(〃∇〃)
はたと
ひっかかってた原因を思い出しさっそく棚から
これ!!
これ!!!
これ!!!!
パッケージからテキスト、挿絵、設定画、作例、全て完璧!!
見比べると非常に興味深く、どの画稿も説得力のあるRX-78です。
細部の表現の違いが非常に勉強になります、いずれもキチンと共通項を持って描かれていて物凄く参考になります(ノ゚ο゚)ノ
作例が実に興味深く、新井智之氏のもので、クマドリがグレー(アクセントカラーがばらけてハレーションを起さない工夫ですね)になっていたり、グラデーションの入れ方が的確!!
これ、あさの様がかかわってる感がすごくしますね(;^_^A
テキストもあさの様らしさが伝わってきます(^∇^)
ちょっと話が変りますけど、今月のMGでレーサーズの加藤編集長との対談はものすごく面白かったですね~
物づくりスピリッツがガンガン伝わってきます。
刺激になりますね~(*^▽^*)
足の裏からまぁディティールを作っていけばなんとかなるかな~的なボンヤリとしたビジュアルしか浮かんでなかったので、ものすごく不安でしたけど・・・
(そんな時は大体失敗か完成しないですよね(゚ー゚;)
前の記事でも書きましたけど、外装のディティールは控えながらどうやってメカニカル感をだすか?もちろんガンダムのドレスコードにきちんと沿った形で、しっかりと作りこむか?といった答えがこれで、はっきり、くっきり明快に見えましたヾ(@°▽°@)ノ
ちゃんと「ガンダム」のディティールが作れますね。
うーん、うれし~
スッキリ!!
さ
がんばろ
300円ガンダムの続きです。
Vアンテナやマスクが付くと急にガンダムになりますヾ(@°▽°@)ノ
フクラハギやスネのラインがつながり、その他の部品も付いた状態です(*^▽^*)
記号って大切ですね(*^.^*)
仏様のような村松フェイスも出切るだけ残すようにしています(*^▽^*)
マスクをシャープにしたり、目とかクマドリを掘り込んだりしています。
これからアゴも少し触ります(^▽^;)
スキマとかはもっとピッタリとなるように調整です。
アレコレ付いても可動範囲はしっかりと確保していますヾ(@°▽°@)ノ
ヒザ付もキレイになる様にしています、だいたい片足は前に出る形でのヒザ立ちが多いのですけど、やっぱりきちんと胴側に折りたたんで重心を取る様にしたいですもんね(*^▽^*)
ボウリングしてるみたいなポーズになってます(;^_^A
完成が見えてきましたヾ(@°▽°@)ノ
もうちょっとかかりますけど(^▽^;)
外装のパネルラインとかは出切るだけ控えようと思うんですけど、装甲裏とか、スキマのディティールはやっぱり入れたいので、参考用に
初期のGFFをひっぱりだしてみましたA=´、`=)ゞ
しっかり観察したいと思います(*゚ー゚*)
がんばろ
クラウドブレイカーの工作で一番のメインイベント
ブースターポッド×8
ヤスリを4種類ほど持ち替えながら、ややこしい面を処理していると
なんだか職人さん気分(*^.^*)
きれいな面を作るために一旦ディティールを削ってからあとで復旧とか
エッジを作ったりとか・・・
フフフ・・・楽しっ!!
いよいよ塗装
メタリック中心のフレームとコテコテグロスのカウル
(〃∇〃)
がんばろ
最近はこのクラウドブレイカー→ガンダム→クラウドブレイカー
ちょっとUC物とか、その他の航空機を少し触ったりと、ちょっとだけマンネリ気味(・Θ・;)
なので
マンネリ解消(*^▽^*)
コトブキヤ様のデモンベイン
(〃∇〃)
ずっと気になっていたんですよね~
ガレージキットもあるんですけど、レジンはほいほい組み立てれる物じゃないので、インジェクションキットで気分転換(*゚ー゚*)
すごいキット!!
毎度の事で申し訳ないのですが、元ネタは分かりませんけどものすごく複雑なデザインのメカを、ここまでカッチリ立体化させるのは並大抵では出来ないと思います。
さすがのコトブキヤ様です(ノ゚ο゚)ノ
バラしやすい様に組みましたので、キチッと仕上げてあげたいキットです(*^▽^*)
え~っと
最近画像が多めなのですけど・・・
それは
ボケボケの写真ではなくて、とりあえずエッジもシャープで質感もまぁまぁ現物に近い物が、やっと撮れるようにりましたもので(・・。)ゞ
まだまだなんですけどね・・・・
ですので
ちびちびと撮り直したりとかしてたりします(;^_^A
だいたい現物もこんな感じです(^▽^;)
絞り優先で他はきちんと設定して撮る様にしています(;^_^A
全てのオート機能はOFFにして、スタビライザーも切り息を殺して撮影です(゚ー゚;
もちろんホワイトバランス用の画像も設定して、出切るだけ現物に近い色味になるようにしています(*^▽^*)
ただ
静体限定です(ノ_・。)
静体だけでも、やっとまとも見れる様になったのに(まだまだですけど・・・)
動体なんて100年早い気がします(w_-;
とても撮れる気がしません・・・
まだまだ勉強しないといけませんね(・・;)
もっとキレイに撮れる様にならないとねヾ(@^(∞)^@)ノ
がんばろ
クドい記事になりましたけど、ごめんあそばせ(/ω\)
戦っています(;^_^A
「マッハの戦い」はG20でカトキ先生が語られていたありがたいお言葉。
最初はそのままで仮組み。
勉強不足もあり、ファンシーに感じた始末(^▽^;)
なんとなーくバラバラにしてバランスを変えてみたところ
あ~なんかカッコイイかもと・・・
その後、いろんな関連本を読ませて頂き、ようやっと大河原先生の偉大さや、ガンプラの歴史、開発に関する事、また、富野カントクや各デザイナーさん、演出家さん達のお話が少し理解出来るようになり、折角ならキチンと作んないとって思った訳ですね。
もちろん、TOY関連は手元にあるものを片っ端から開封して、関節の機構やタイミングなども勉強させてもらいました(*^▽^*)
やっと形状の最終の詰めまで来ましたヾ(@°▽°@)ノ
で
ちゃんとしようと思うとやっぱり指針はしっかりたてないといけないので、「オリジナルを尊重しながら、出来る限りの可動を詰め込む」という感じでスタートしました。
オリジナル?
ここが難しい所で、デザイン画なのか、プラモデルの系譜そのものなのか?作演画なのか?ガンダムは本当に沢山の「画」を持っているので非常に困るところ・・・
なので、シンプルに村松先生設計のこのガンダムを尊重しようと考えました。
先生曰く「被弾経始なども考慮しましたけども、立体物として気持ちの良いものでないといけません」
MG誌で語っていた言葉ですけど、他の文献にも結構な頻度で仰っています。
なるほど・・・メカニックとしても大事だけど、立体として気持ちの良い物を目指せばいいのね(;^_^A
メカニックは分かります、ガンダムの構造を考慮しパーツを配置し、そこに外装が付く感じでしょうね、きっと(^▽^;)
製作途中の記事にも書いていますけど、可動部を設けながら、中にコアファイターが入る空間を考慮してみたり、胸部の排熱周り、肩軸の位置、股関節の処理等、常に内部構造を意識して製作しています。
じゃあ気持ちの良い立体物ってナニ?
色々考えて
掲載していいのかな?
ダメなら消しますけど、私なりの答えがコレになります。
ここに答えを見つけたときにいろいろと氷塊しました。
最初の仮組みの時に感じた気持ちよさ、バラバラにしたときに感じたかっこよさはコレなんだ~
躍動感のあるキレイなラインを面で繋いでいるからなんだヾ(@°▽°@)ノ
だからバラバラにしても面が空間で繋がっている様に見えて違和感がなかったんですね~
あ、そういえば
この画集でも森本先生と大友先生の談話の中に「気持ちのいい線」について言及していたと思い出しました。
で、今「マッハの戦い」真っ最中な訳ですね。
まだフクラハギなど変っていきます。
関節機構などは、内部の確保できるスペースから計算し+-0.05単位の精度で作りこみ、詰め込んでいますけど、ここからは寸法うんぬんではなくて、いかに気持ちのいいラインを作るかになってきます。
内部は随分触りましたけど、外装のラインは出切るだけオリジナルを残すようにしています、ですので画像のようにオリジナル同様右と左もちゃんと作り分けていきます。
ひざ関節は可動域確保をしながら、立ち姿の時と、動かしたときで躍動感のあるラインを出す為
L時の軸を使い、正面からみてすこし「くの字」に曲がるようにもしました。
カトキ先生言うところの「マッハの戦い」を拡大解釈していますけど多分こういった事を仰っているのではないかと思います。
受け手側のスキル関係無しに、きちんと見せたいものに見せる工夫が必要という事なんでしょうね(*^.^*)
まだ端面など汚いですけど、ここからキレイにしていきます。
さ
がんばろ
戦っています(;^_^A
「マッハの戦い」はG20でカトキ先生が語られていたありがたいお言葉。
最初はそのままで仮組み。
勉強不足もあり、ファンシーに感じた始末(^▽^;)
なんとなーくバラバラにしてバランスを変えてみたところ
あ~なんかカッコイイかもと・・・
その後、いろんな関連本を読ませて頂き、ようやっと大河原先生の偉大さや、ガンプラの歴史、開発に関する事、また、富野カントクや各デザイナーさん、演出家さん達のお話が少し理解出来るようになり、折角ならキチンと作んないとって思った訳ですね。
もちろん、TOY関連は手元にあるものを片っ端から開封して、関節の機構やタイミングなども勉強させてもらいました(*^▽^*)
やっと形状の最終の詰めまで来ましたヾ(@°▽°@)ノ
で
ちゃんとしようと思うとやっぱり指針はしっかりたてないといけないので、「オリジナルを尊重しながら、出来る限りの可動を詰め込む」という感じでスタートしました。
オリジナル?
ここが難しい所で、デザイン画なのか、プラモデルの系譜そのものなのか?作演画なのか?ガンダムは本当に沢山の「画」を持っているので非常に困るところ・・・
なので、シンプルに村松先生設計のこのガンダムを尊重しようと考えました。
先生曰く「被弾経始なども考慮しましたけども、立体物として気持ちの良いものでないといけません」
MG誌で語っていた言葉ですけど、他の文献にも結構な頻度で仰っています。
なるほど・・・メカニックとしても大事だけど、立体として気持ちの良い物を目指せばいいのね(;^_^A
メカニックは分かります、ガンダムの構造を考慮しパーツを配置し、そこに外装が付く感じでしょうね、きっと(^▽^;)
製作途中の記事にも書いていますけど、可動部を設けながら、中にコアファイターが入る空間を考慮してみたり、胸部の排熱周り、肩軸の位置、股関節の処理等、常に内部構造を意識して製作しています。
じゃあ気持ちの良い立体物ってナニ?
色々考えて
掲載していいのかな?
ダメなら消しますけど、私なりの答えがコレになります。
ここに答えを見つけたときにいろいろと氷塊しました。
最初の仮組みの時に感じた気持ちよさ、バラバラにしたときに感じたかっこよさはコレなんだ~
躍動感のあるキレイなラインを面で繋いでいるからなんだヾ(@°▽°@)ノ
だからバラバラにしても面が空間で繋がっている様に見えて違和感がなかったんですね~
あ、そういえば
この画集でも森本先生と大友先生の談話の中に「気持ちのいい線」について言及していたと思い出しました。
で、今「マッハの戦い」真っ最中な訳ですね。
まだフクラハギなど変っていきます。
関節機構などは、内部の確保できるスペースから計算し+-0.05単位の精度で作りこみ、詰め込んでいますけど、ここからは寸法うんぬんではなくて、いかに気持ちのいいラインを作るかになってきます。
内部は随分触りましたけど、外装のラインは出切るだけオリジナルを残すようにしています、ですので画像のようにオリジナル同様右と左もちゃんと作り分けていきます。
ひざ関節は可動域確保をしながら、立ち姿の時と、動かしたときで躍動感のあるラインを出す為
L時の軸を使い、正面からみてすこし「くの字」に曲がるようにもしました。
カトキ先生言うところの「マッハの戦い」を拡大解釈していますけど多分こういった事を仰っているのではないかと思います。
受け手側のスキル関係無しに、きちんと見せたいものに見せる工夫が必要という事なんでしょうね(*^.^*)
まだ端面など汚いですけど、ここからキレイにしていきます。
さ
がんばろ
画像は胴体だけですけど四肢も終ってます(*^▽^*)
分割面処理はかなり複雑ですけど、テクニカルな分燃えますねヾ(@°▽°@)ノ
もうちょっとミガイてから軽く洗浄し、いよいよ塗装です(*^▽^*)
楽しみ~
えーっと
昨日記事にし損ねていたサイクロン(^▽^;)
やっぱり大きいと迫力が違います。
しかも重いです(;^_^A
力強いフォルムですね(*^▽^*)
アレンジの方向性が原作よりに感じます。
で、ちょっと探してみました(^∇^)
やっぱりあった!!
ステキ(*^.^*)
見事に原作スタイル。
RAHヾ(@°▽°@)ノ
いい感じのドライブラシ(*^▽^*)
仕上げもお見事ですね(*^.^*)
SICついでに
気になっていた物を開封・・・
カッコイイ(///∇//)
造形もすばらしいですし、なによりマスプロダクト商品とは思えないアプローチで、心が震えます(〃∇〃)
あついですね~
(*゚ー゚*)
ちょっとお古いんですよね・・・
すごいですね~
この流れだとやっぱり、触りたくなりますね(*゚ー゚*)
サイドマシン
密度がすごいです(ノ゚ο゚)ノ
以前ちらりとご紹介したナガノ様のサイドマシン
すごくよく出来たキットでしたね~
エンジンの組立がエキサイティングでした(*゚ー゚)ゞ
いいですね~
ダブルマシン
サイドマシンよりグッとラウンドなラインが特徴的ですね(*^▽^*)
造形の密度がまたすごいんですね~
01
可動部、ギミック、スタイル等がかなり進化してます(^∇^)
マッシブな感じですね。
で
今回特にお気に入りの仲間入りです(//・_・//)
小さいほうは細部がけっこう変ってます(ノ゚ο゚)ノ
ク~ッ(*゚ー゚*)
(/ω\)
ウットリです(*v.v)。
これも以前作ったギルティー
スカイネット(アオシマ)製です、ちょっとだけ組みにくかったですけどよい出来ですね。
また、ハカイダーの造形がスバラシイ!!
(〃∇〃)
固定のハカイダー様もありますね~
(((゜д゜;)))
とても勉強になります。
う~
なんだかとても刺激的なTOY達です。
いろいろと作りたくなってきますねヾ(@^(∞)^@)ノ
がんばろ!!
サイクロン
ヾ(@°▽°@)ノ
やっぱり気になります(;^_^A
ポピニカ魂の物もありますね~
フォルムの感じなど含めて大変良く出来ていますね(*^▽^*)
意外と似ています(ノ゚ο゚)ノ
シート後部にヘルメットの収納スペースがしっかりあります(^∇^)
いいですね(〃∇〃)
旧ファースト版とアレンジが変ります。
目線のせいで、ちょっとやる気が無い様に見えます(^▽^;)
「ちょ、え~、やるの~マジデェ~、」って感じ・・・
アンジャッシュのコジマさんに見えなくも無いですね(・・;)
どちらもイイですね(*^▽^*)
こんなのも発掘(*^▽^*)
ラジコンではドラグランザーやダークレイダー等いろいろ出てきました(ノ゚ο゚)ノ
機会があれば走らせてあげたいですね~
そういえば
このスケールのファースト版サイクロンがあったはず・・・
大きくて電飾が施されていたとおもうんですけど
う~ん(・Θ・;)
たくさん並ぶといいですね~
スカイライダーがたりませんね~
どこかにあるのかな?
キャラウィールシリーズも大量に発掘しましたけど、開封は大変そうです(;´▽`A``
あ
中の中の人
(^▽^;)
すごく良く出来ています。
他の改造された方々の立体物も見てみたいですね(;^_^A
ウィキペディア等で調べていると、平成ライダーさん達は不思議パワーで変身がほとんどですもんね(゚ー゚;
各々戦う理由はあるのでしょうけど、改造人間の悲哀っていう側面が無いのはちょっとだけ寂しく感じますね(ノ_・。)
ベストメカコレクションのガンダムです(゚ー゚;
旧キットはやっぱり楽しいですね。
作りこみは中身中心ですので、外装の歩留まりはまだ良いです(;´▽`A``
胸部、腰、腕、足、フロントアーマー等もキットを加工しています。
そして
ディティールと仕上げに入ろうと思ったんですけど
足首のアーマー?
ですけど、動かしたときの全体の流れが悪く思えたので、思い切って可動方法を変更してとりあえず納得です。
しっかり動きに追従するようになりましたヾ(@°▽°@)ノ
ついでに、ツマサキとカカトも別に動くようにしました(*^▽^*)
どちらにせよ、足裏のブースターとか入れるときに分割しないといけませんし、ディティールも入れやすくなりますもんね(^∇^)
より表情が付くようになりました。
ここから、さらに沈み込んで~
けりあげ~
足首の流れとかが自然になりました(*^▽^*)
別角度から
接地はツマサキの一部ですけど問題なしです。
必殺シュート・・・
小林サッカー(^▽^;)
肩もおもいきり上にあげれますヾ(@°▽°@)ノ
きゃぴきゃぴさせてみました(/ω\)
腰のヒネリも問題なしです(*^▽^*)
メインのクラウドブレイカーは塗装前の仕上げです。
さ
がんばろ
昨日の記事ついでに気になった物を開封です(*^▽^*)
ストレートなカッコヨサですヾ(@°▽°@)ノ
旧アナザーアギト
けっこうスキな感じです(*^.^*)
肩の刻印?がいいです
マッシブさん
バーニングフォーム(*^▽^*)
クリアの外装がいい感じです。
戦ったことはあるのかしら?
ブレイドヾ(@°▽°@)ノ
お顔がユニーク(^▽^;)
カッコイイ!!
ウットリ
(〃∇〃)
重厚ですね(*^.^*)
お気に入りの仲間入りですヾ(@°▽°@)ノ
装着変身!!
キングフォームはなんでもカッコイイ!!
この間みつかったガンダムマーカーでスミイレしてみました(^▽^;)
うーん
なにもしないよりはマシって感じかな・・・
やっぱりキチンと塗装したほうが重厚な仕上がりになりますね(゚ー゚;
コレも
以前からちょこちょこ登場のビッグサイズソフビ(///∇//)
やっぱりカッコイイ!!
ふぅ~
まんぞく




















































































































































