原作:潰煉
 


追加追加で何処に何を書いたか忘れたけども、

例の道場についてなど。



戸愚呂(弟)の弟子なので、道場は普通に考えて

戸愚呂兄弟のものだったか親のだったのを引き継いだのかもしれない。



なんせ、

戸愚呂は兄弟なのだから50%

似ているはずだ。

いちよう似ていなさそうでほどほどには似ている。



圧倒的な体格差と性格で義理にも見えるが・・・ちゃんと

原作の髪の色が一致、完全版表紙の肌の色が一致

顔は似ている。絵もある。

髪質が違う兄弟は存在するので問題なし。

この2人の意思が唯一合ったのが、闘いのことだけ。武道を極める点。



形は違えど、

元から妖怪な飛影が驚くほどの二人の執念。




 


 



お互い両親から半分ずつ受け継いでるはずなのだから、

戸愚呂(父)か(母)が道場を持っていたってのも充分あり得る。

ちなみに戸愚呂(母)が付けた名前が戸愚呂という1個しかないのは戸愚呂(弟)を産んで母親はすぐ死んだのかもしれない。

("トグロ"は冨樫が弟をイメージして作った名前だけどw)



もし道場に住んでいたら(家が道場だったら)、

潰煉の事件以降はさすがに住めなくなる。

沢山喰い殺されて・・・トラウマなのだから尚更近づけない。

妖怪に転生した以降は違う場所で兄弟共に暮らすんだろうな。



男所帯だけだと、

男やめもに蛆が沸きそうだ。

生き物を調理せず喰えるからキッチンはもう必要ないけども。


幻海が居れば別だったのだが、生き残った格闘仲間5人は暗黒武術会優勝後、散らばって別々の道を歩んでいった。