兄者の武態についてもう一つ。
なれると分かってるのは、剣・盾・槍。
戸愚呂が持ってるので相当大きめな剣で(兄の身長と同じくらい?)と、盾は背骨があったので背中サイズ。
槍も恐らく身長くらいの長さになるとして、
戸愚呂兄はコンパクトなサイズにはさすがになれないんじゃないかと思うのだが・・。
傘ならともかく、弟のグラサンになれ、など小さい物とかはさすがに無理なんじゃないかと。
思ったんだが、
武態になると骨がボキベキボキいっている。
黒桃太郎は5本の指を切って、痛えーーーー!!と言っていたが、戸愚呂兄は体ごと2度切られていて相当痛かったはず。
「ぐはっ」だけじゃ済まされないレヴェル。
痛みを耐える修行でもしてたのだろうか。
あと、
戸愚呂(弟)は戸愚呂兄の身長・体格2.5倍(約3倍)
あれのサイズはハッキリ言って、兄者の顔くらいあると想定する。
(ソコは使ってないからやっぱり普通サイズかも)
幻海は戸愚呂の1/3の大きさ。
幻海の中にさすがに入らないだろ…、と思った。
(股間に関してだけは兄者の方が上である)
そういえばこの表紙イラスト・・・
戸愚呂の髪がなんだか増えてるし、兄者の髪がいつもより長い。2人共髪が伸びてるw
兄者は靴を履いておらず裸足。髪も何故かまとまっている。(風呂上り?)
※単行本を確認したら、裸足のときがわずかにあった。
乗り方きつくないのだろうか。腕の筋肉か脚の筋肉使うような妙な乗り方をする。
なぜ肩に乗ってるのか、よりも、なぜ肩に乗せてるのかが気になった。