戸愚呂ちょっと焼けすぎじゃないか?www
海か日サロ帰りの照りぶり。
あーでも・・・こんなもんですかね。
こんなサクラ色した美人な嫁残して去ったわけですけど、
最も充実していた時期20歳前後の幻海
50年前に戸愚呂兄弟らといた頃は
毒舌はまだなかったという・・・!
まさに絶世の美女だった幻海を
こんな顔させて置いてくとは・・・
口が悪くて態度がデカイ頑固BBAになって隠居生活を送ってきたのはハッキリ言って戸愚呂のせいかとw
償いはいいから、責任とれって。
こんな若い頃の幻海が50年前から時が止まった様に戸愚呂の頭に残っている。
妖怪に転生して歳をとらなくなると錯覚を起こすのだろう。
「ふけたな・・・・・・幻海」
「あんたは変わらないね。 50年前のまんまだ」
まんまって、グラサンはいつから付け出したんだよ。
「覆面をしたのはなぜだ。 オレにその姿を見られたくなかったか?」
こう見返してみると付き合ってたんじゃないかって思えてくる様な会話である。
「もはや我慢できないと言った方が正直だな
老いたお前をこれ以上見ていたくない」
頭の中は変わらず色恋<戦い一色だと切ない顔をする幻海だが、
今までの戸愚呂は色んな感情を押し殺して修行をしていた訳で・・・本当は兄弟とよりも幻海と居たかったのではないかな。
二人で妖怪になるか、二人で人間のままか。
(画像を載せるだけなのになんで振り返ってるんだ)
「もう決めたことだ 変える気はない」
コエンマと幻海が止めてんのに、揺らがない決心。
地獄にいくと二度と会えなくなるのに、こんな所で頑固になるなよ・・・。
冥獄界なかったことに・・・!
潰煉のせいで引き裂かれてしまった様なもんだ。
いい男ぶりで色恋に弱いって
(CDにて愛の曲が苦手との事)
幻海生殺し。
(恋愛本能の血は兄に行き過ぎた)
結局天才的な幻海や兄弟共に子孫を残せていない。
しかし、最後の
「奴は必ずまた強くなる
だが間違えれば オレみたいになっちまう
お前がもう少しお守りをしてやれ」
まるで幽助を二人が心配している、親かお前ら(実際ガキである)
それは冗談で、こんな進まない二人でも
仲間や恋人を超えたパートナー的存在には間違いない。