初めまして
ご訪問ありがとうございます。
謎の閑人こと「凸凹卍」です。
よろしくお願いいたします。
お気付きの通り、自他共に認める
非常に怪しい人間です。
ですので、そんな私がこれからお話する話は
怪しさ満点で理解不能な感じを与えてしまう
かも知れません。
特に日本人には分かりにくい内容であること
を前もってお伝えして置きます。
(置きますって、この漢字でいいのかな?)
その話の内容とは、日本人には馴染みが薄く
難解な書物とされている聖書の中でも、特に
最も難解な書物と言われている新約聖書の
最後の書物である「ヨハネの黙示録」
別名ヨハネの啓示の内容について
その真理を解き明かして行こうと
言うものです。
ですので聖書やキリスト教に詳しい人から
したら「気が狂っている!お前は一体何様だ!
どこの何者なんだ。怪し過ぎるだろう!」と
思われているのではないでしょうか。
残念ながら私としては、そう思われるのも
仕方が無いことだと認めざるを得ません。
なぜなら私はキリスト教徒ではありませんし
教会に行ったこともありませんので。
そんな私が「ヨハネの黙示録」の真理を
語ろうとしているのですから、キリスト教
関係の人に限らず聖書やキリスト教を
まったく知らない方にさえ信用出来ない
と思われても当然だと承知しています。
ですがしかし、私は知ってしまったのです。
ヨハネの黙示録の真の姿を!
その真理を!
そして今、何の取り柄もないようなこの私に
本当のことを伝える使命が与えられたのです。
そんな気がするのです。
従ってこれから私がお話することが
本物かどうかは、今後お伝えする内容を
ご覧になられてから判断していただけたら
と思っています。
それだけの確信が私にはあります。
キリスト教の専門家にも納得して
いただけるほどのお話しをこれから
お伝えできる自身が私にはあります。
ですので、当ブログにお越しいただいた
方には、私の話が真実かどうかを見守って
もらいたいのです。
真理かどうかを判断してきただきたいのです。
よろしくお願いします。
なお、今後お話するヨハネの黙示録に関する
話は、聖書を読んだことがない人にはチンプン
カンプンだと思いますので、本題に入る前に
数回に渡り、聖書とキリスト教に関する基本的
なことについて簡単にご説明させていただき
たいと思っています。
ちなみに謎の閑人と謎に包まれた人物を
当ブログでは演じていますので私個人の
プロフィール情報の開示は、申し訳あり
ませんが一切行いません。
ただし時が来れば正体を明らかにする
カモンベイベーです。
それでは次回の「聖書とは」で
またお会いしましょう!