
ある時期いろいろなところで、
このBirthさんのことを目にして、
行きたくてたまらなくなっていたところ、
ちょうど母の還暦祝いの計画を立てることになりました。
I'm homeの表紙もだったし、
気になっていた人研ぎ仕上げの浴室を探していたこともあったし、
憧れのリネンのショップの方も紹介されていたり(寝室にこちらのリネンが採用されているそう)、
とにかくいってみたかったのです。
家族で滞在させていただくのに適切かはちょっと考えたりしましたが。

切り文字のサインもかわいい。
表札で人気ですよね。
外壁もモルタル系の粗い仕上げかな。
汚れてきても風景になじんで良さそうだなとおもった。

大きな建物ですが、最初の福フクギの奥にあって、
周囲の環境に調和した上品でひっそりとした建物でした。
このペースで行くとすごくかかってしまいそうですが、
気長におつきあいいただけると幸いです。
あーまた行きたいな。
もう少し細かいレポをこちらに書きました。