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あらたちゃんのブログ。

6月から無職になったアラフォー女の
ダイエットブログです!
ダイエットネタ以外もちょこちょこ書きます!
好きなブロガーさんは尾形あいさんと、あいのりクロちゃんです^ ^

こんにちわひらめき


今週の月曜日に流産手術を受けたので

まだ1週間経ってないんですね真顔

手術後は2.3日安静ってことで

家で安静にしてて散歩とかも木曜日

あたりから少しずつ再開した感じなので

1日がすごく長くて、まだ1週間

経ってないんだ、っていう感覚なのかも。


手術前日は21時以降は飲食禁止で

(0時まで水、お茶はOK)ギリギリ

20時くらいに夕飯を食べました🍽

当日は9時からの予約でしたが手術と

言うこともあり、PCR検査で

陰性が確認してからじゃないと

病院に入れないので入り口に着いたら

電話して担当の看護師さんが迎えに

きて入り口横の壁方向向いて綿棒グリグリ

鼻に入れて検査👃

外で鼻グリグリ、シュール。笑

10分くらい入り口横の個室で検査結果を

待って無事陰性。


その後は入院手続きと預かり金3万を

支払い、いつもの診察室で手術前に

今一度お腹の赤ちゃんの心拍が本当に

動いてないのかを改めて確認。

そして手術の前処置をするとの事で

内診台で子宮口を広げるため

+柔らかくするためにラミセルという

細い棒状の器具を挿入。

これが、、、

ものすごく痛かったです不安不安不安


少し痛いですよ、と言われ、

本当に痛くて初めて

「うっ、、ぐっ、、、。。」みたい

漫画みたいな声が出ました。。ネガティブネガティブネガティブ

例えようがないけど子宮口から体の

中央までギューっとつままれた感じで

(実際はつままれてない)奥まで

グーーーーッと押される感じ。

場所も場所だし、本当に

痛気持ち悪い感じ。。。

超音波の棒とは違って力を抜いていても

痛くて、めちゃくちゃ力

入っちゃいましたね魂が抜ける


ぐったりして、なんなら診察室から

出る時ふらつきました。笑


座れるかな、、と不安になるくらい

痛かったですが、抜いて20秒後くらいで

そーっと座ってみたらもう大丈夫でした。


待合室で待っていると車椅子を持った

看護師さんが迎えにきて

病室に連れて行ってくれました。

車椅子かよ凝視と思って、

あ、、歩けます、、よ?って言ったら

あ、でも念のため、何かあったら

いけないので昇天と車椅子に乗せられ

病室へ👩‍🦽


5人部屋に私の名前だけ書いてあって

まぁさすがにこの病室?この階?は

流産した人メインなのでしょう。

広々した病室で用意されているパジャマ?

に着替えてベットで休むよう指示。

ベットで横になってまもなくすると

看護師さんがきて点滴を設置されました。

人生初めての点滴凝視

緊張してると初めて?緊張するわねー昇天

なんて言われつつブスッと💉

こわくて見れなかったけど、あとで見たら

点滴の針ってブスッと、グイって

固定されるんですね驚き

グイッていうのは針が刺さってる箇所に

肉が少し乗ってる感じ、

腕太いあるあるなの?←

突っ張ってる感じのまま養生テープみたいな

テープで針と腕を固定。

痛いのは針を刺した時だけでしたねにっこり


点滴は昨晩から飲食をとっていないので

水分補給の意味で点滴から

摂取するらしいです。なので中身は

麻酔じゃなくてただの水ですよー

って言われました指差し


それがだいたい10時少し前くらいで、

手術は昼過ぎって言われていましたが

手術室に向かったのは13:30でした。

どなたかのお産がおしたのかな?と

推測キメてるなので約3時間半病室で

ポツンと1人携帯いじったり、ゲーム

したり、うたた寝したりしてました。

そして最初の病室までは車椅子だったのに

手術室には点滴押しながら徒歩で移動。笑


いよいよ手術開始です。


結構細かく書いてると長くなって

しまいますね真顔

手術の様子は次の記事で書きます指差し


ではではーーー