短小説『りくのうえ』りくのうえ(葛嬉) - カクヨム由奈がいなかったら、私ずっと一人きりだったkakuyomu.jpカクヨムで、小説を書きました。かなり短めの小説です。ふたりの友人が、りくのうえで、新たな絆が生まれる物語を書きました。