接種完了してから

書こうと思っていたのですが

 

 

 

他のブロガーさんのとこでチラッと

ワクチンについてコメントしたので

予約の話から書いていこうかと思います

 

 

 

 

私の場合

その日は突然やってきました

 

 

 

 

3月下旬

仕事中の旦那君から

いきなりLINEが入って

 

 

 

このサイトに飛んで予約せい と

 

 

 

どうやら医療従事者、エッセンシャルワーカーや

高齢者、優先接種対象者の接種分が

1000人分ほど余ったらしく

16歳以上の誰でもを5時から予約開始とのこと

 

 

 

 

ちょうどワクチンについて血栓とか

1年足らずでできたものに対して

打っちゃって大丈夫?とか

まだ自分の番じゃないから

まあ、ちょっと様子見かなって思ってた時だったので

 

 

 

 

いきなり現れた機会に激しく動揺しました 笑

 

 

 

 

ので、サイトに飛んで

予約画面待ちしてても

 

 

 

 

今打つ?大丈夫?予約しちゃう?って

頭の中迷走しちゃって

 

 

 


待ち時間15分以上

閉じちゃダメって書いてあるのに

ウィンドウを開けたり閉じたりを

2、3回ほど繰り返し・・・

 

 

 

 

結果

 

 

 

 

 

予約できず(笑)

そりゃそーだ

 

 

 

 

 

ええ、チキンですw 

というのも

躊躇していた1番の原因は

タイムリーで話題になっていた

アストラゼネカ製のワクチンだと

私が勝手に勘違いしてたからwww

※実際はモデルナ製のワクチンでした(笑)

 

 

 

 

旦那君は無事予約取ってました

 

 

 

 

まあ、同じ日に接種して

二人ともに万一のことがあっても

困っちゃうので

これでよかったかなっと思うようにしました

 

 

 

 

結局、その2、3日後には

次の週から一般接種が始まるって

情報が更新されたから

本当は全然焦らなくてもよかったんだよね

 

 

 

 

そしたら逆に

一般接種が始まったら混むかなって思って

すぐ予約しちゃいました

 

 

 

 

 

ワクチン打つ打たない論争あるけど

人それぞれ考えがあるので

打とうが打たまいがどっちでもいいと思います。

 

 

 

 

置かれた状況も人それぞれ

 

 

 

 

私ももし日本にいたら

打たないかもって思っちゃいますから

 

 

 

 

感染者数がアメリカに比べたら

全然少ないし

医療費も全く心配ないから

 

 

 

 

 

医療関係者の皆様

こんな軽はずみな発言をしてしまい

誠に申し訳ありません

 

 

 

 

 

けど、ここアメリカで罹ってしまったら・・・

 

 

 

 

 

背筋凍るわ。

 

 

 

 

保険に入っていても

飛んでく金額全然違うからね

生還しても借金背負うとかも

全然あり得る話なわけで

 

 

 

 

副作用による万一の害よりも

かかることによって被る害の方が痛い

予防国家アメリカでございます。

 

 

 

 

 

心配していたワクチンについても

ワクチンのベース自体は

初めから研究ってわけではなく

ある程度の知識をもとにできているはずだし

 

 

 

 

患者が多いってことは

データがたくさんあるってこと

 

 

 

 

実験に使われたネズミ達は

1、2年後には生きていないって?

それは普通に寿命をお迎えになったんじゃ・・?

 

 

 

 

もちろん今後のことはわからないけど

今生きないと今後もないわけなので

 

 

 

 

 

自分の精神安定のためにも
私は打とうと決めました