J-POPしか聴かんやつ死ね。
アンダーな音楽、(インスト、クラブミュージック(hip hop regaeを除く)、)
は正当な評価をうけていない。と、思う。
一番正当な評価を受けているのはスポーツだ。
なんたって勝敗、順位というものがはっきりとあるからだ。
勝敗が明確ではないにしろ「食」というのはかなり正当な評価を得ているんじゃないだろうか。
日本人の1%(約100万人)がウマイという 食べ物は好き嫌いはあるにせよ
たぶんほとんどの人がおいしいと言うだろう。
これは正当な評価といえるだろう。
でも音楽というジャンルで日本人の1%=100万枚売れたものと考えると
popsに限られている。それは「せいとうなひょうか」といえるだろうか。
音楽、芸術というのは感性を磨いていくことによってさらに高度なものを理解することができる。
最初は解からなかったものが後になって解かってくるというものがある。
しかし食を含む粘膜の快楽というものは直感的なんじゃないだろうか。
おいしい、まずい、を直感で感じている。
あー、だるなってきた。もう寝る。
脳とコンピュータを繋ぐインターフェース
ドラえもん(藤子・F・不二雄)の21世紀予想は見事に外れた。
空飛ぶ車は実用化されてないし宇宙旅行現実化は当分先だろうし
体にピッタリフィットするようなボディースーツはまだだれも着ていない。
僕が子供の頃、1990年ごろ。やはり2000年以降というのは未来という言葉を象徴するものだった。
だが科学の進歩は思っていたより緩やかだった。
車はまだ排気ガスを吐き出しながら走っているし、着る物はデザインこそ変わったぐらいで昔のまま。
今から10年20年後を考えたとき、子供のときに思ったような進化は期待できないようなきがする。
1990年代から2000年代にかけて変わったものといえばやはりパソコン、インターネットの普及だろう。
それを中心に未来を予想すると、やはり人の頭とコンピュータを直接繋ぐインターフェースというのは
避けれない希望だと思う。
1990年年代にすでにティモシーリアリーはそれを予想、期待していた。
プリント基板をタンパク質に変えてどうたらこうたら。
シャブをやったことある人には解かるだろう~脳の高速回転の快感を~なんやらかんやら。
アニメの甲殻機動隊もそれがあるものとした未来という設定なんだけど
いったいそれが現実化するのはいつになるんだろうな~。
