

道路ゎ車
びゅんびゅん
怖いしね
別荘地帯の脇道へ

(
全く皆無です
)
同じような道ばっか

意識的に目印見つけ、右往左往、色んな道ゆくよ


新しい場所のランニングゎ自分の五感で道を選ぶのが楽しい

興味を持ったら、一本道ゆくのでなく、どんどん曲がる!!

でも、迷わないように、『この道ゎこんな感じねー』ってゆうのが掴めたら、そのまま進まず方向転換



最初つらかったのゎ登り坂だったから。
浅間山を目指して、浅間山の方向に標準さだめていったから
でも登っている間は登り坂であること気づかなかったの
『あー疲れたっ
体力落ちた?』なんて、振り返り戻る時に気がついたあぁ、私、登り坂走っていたんだ、と。
人生も同じ。
つらい苦しい逃げてしまいたい
そんな局面で
登り坂のまさにそこにいて駆け登っている時
自分が登り坂にいることを気づかない
単純に、自分の実力が落ちたのかと。
体力落ちた、精神的に弱くなった、だから過去と同じことも対処できていないのだと
結論づけてしまいがちだけど、坂を抜けきった時気づく
『なんだ、登り坂だったんだ。苦しかったのも当然じゃないか』と。
別に自分のキャパシティが落ちていたり、能力に問題あったわけでなく
単に普段よりきつい坂駆け上がっていただけ。
終わってから、気づく
でも。
登り坂がない人生はつまらない
苦しいからこそ、軽快に駆けくだる愉しさを知る。
今辛いと感じている方も忘れないで欲しい
辛さを全うした時にだけ
見えてくる、高みからの風景を。