自分の心を繊細に読み取ること。
今、
何を感じ
①自分が感じるものにOKする。
何を思い
何を考え
何をしたいか。
…と自分にアクセスしてるつもりでも
苦しい時はある。
自分の直感も、感情も、
思考も、行動も全て
誰かの正解に
当てはめていないか?
尊敬する人、
世間体やなんとなくの常識。
私は自分の考えを話す時に、
『普通、(一般的には)〇〇やろ?』
と言われるのが本当に嫌いです。
それはお前の世界の話だろがと
シャットダウンします
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だから今までは
本当に心を許せる人にしか
自分の本心は話さなかったけど
たぶんだけど、
同じように思ってる人も多いだろうし
(共感を集めたいわけではない)
(あなたが感じるものは何一つ間違ってないよと言いたい)
割とドライな部分を持ち合わせてることを
提示しとこうと思って。
気遣いは相手ではなく
自分にするものです。
自分に丁寧に寄り添うことで
本当の気持ちに気づけます。
何を認めてほしくて
どんな言葉をかけてもらったら
嬉しいのか、満たされるのか。
その心の矢印が
誰かに向けられてる事柄であっても
本当は自分が自分に対して
認められていなかったり
許せていない部分であったりします。
その本心を知らずして
自分が満たされるものを誰かに求めたり、
わかってもらえないと心を閉ざすことは
自分の心を置き去りにしてることと一緒です。
もちろんたまにはそんなことなしで
誰かにがっつりもたれ掛かりたい時もある。
だけど、誰かの言葉で
一時的に自分を宥めることができても
モヤモヤが残ることの方が私は多く
自分でよく感じ、思考し、整え、
自己完結する方が
よっぽど自分に優しかった。
そして、そんなモヤモヤな状態の時に
自分の納得のいく答えが出るまで
じっと見守ってくれている人の方が
私は心地よく感じる。
人は自分で成長していく力を
生まれたときから持っていて
本当に、本当に信じて
ただ眺めているだけでよかったりする。
成長を楽しみに
ただ待つことの心のゆとり。
自分を無条件に信じれるからこそ
相手も無条件に信じられる。
そして、
自分に気遣いができるからこそ
相手の自由も尊重することができる。
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【I♡me spirit】基本の3つのこと。
②好き・嫌いをはっきりさせる。
③断ることを覚える。
↑おさらいよ
ならね〜
