確かに

私のおらんところで
陰口たたく友達もおると思う

愚痴言ってる人もおるし

めっちゃ嫌ってる人もいるでしょうひらめき電球







でも、


一人でもわたしみたいな人間のことを好きって思ってくれる誰かがおったら

こんな自分でも
今まで生きてきた甲斐があるなあとか

これからも生きていけそうに思ったりーの。






とかゆうのを
最近よくぼんやり考えてる(^_^)




その人のことを嫌ってる人の数≠好いてる人の数

と思うなあ。
大体の人は。



自分が嫌う人<自分が好きな人






確かに嫌な人はおるかもしらんけど
好きな人もいっぱいおるわけで

一人や二人
嫌な人が出てきたとしても


その人のことだけで
苛つくのが馬鹿馬鹿しくなってきて




全員に好かれないといけないわけじゃないし。





気になるけど
気にすることはないんですね





頭冷やしてくる
















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