Soramimi♪ -137ページ目

おなかがすいた

おなかがすいたのも忘れるくらい、夢中になった。

 

 

 

そんなことは、めったにないのだけれど。

 

 

 

私にとってもは、とても楽しい時間を過ごせた。

 

 

 

強く、優しいあの人は、とても美しい。

 

 

 

なんて、愛おしいんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

荷を降ろして、高く、高く飛んでいく姿を見てみたい。

 

 

 

あなたは、どこへだって飛んでいけることを、知っているのでしょう?

 

 

 

誰のものでもない、あなたの人生を、楽しめますように。

 

 

 

 

 

愛と尊敬を捧げます

 

 

 

 

さあ、いただきものの、サツマイモでも食べようか。