ホームシアターを始めてiRemoconのありがたさをしみじみ感じている。
電源だけでなく照明やセレクターの切り替えなどマクロで10個以上の信号を1回のタップで行ってくれる。
だが、リモコンの信号が通らないことが多く、どれが効かなかったのか確認する作業が煩わしかった。
そこでIRシステムケーブルをオプションで購入して少し高い位置から赤外線発信することにした。
ノーブランド品であるが、信号の通りが劇的に向上。
満足度が高まった。
ただ、高い所までの配線が少し目立ってしまう。
IRのケーブル用の配線を考えておけばよかった。
電源だけでなく照明やセレクターの切り替えなどマクロで10個以上の信号を1回のタップで行ってくれる。
だが、リモコンの信号が通らないことが多く、どれが効かなかったのか確認する作業が煩わしかった。
そこでIRシステムケーブルをオプションで購入して少し高い位置から赤外線発信することにした。
ノーブランド品であるが、信号の通りが劇的に向上。
満足度が高まった。
ただ、高い所までの配線が少し目立ってしまう。
IRのケーブル用の配線を考えておけばよかった。
東日本の冬期はもともと湿度が低いうえに、気温を上げると相対湿度が減少する。
灯油やガスのように燃焼によって水蒸気が発生したり、
こたつのような局所的な暖房では大きな問題にならないが、
エアコンで全館的に暖める場合に低湿度が問題になってくる。
加湿として生活での加湿は結構大きい。
風呂場を開けておく、室内干し、調理などによって湿度が10%くらいは違ってくる。
それにより湿度45%前後は確保できるようだが、
もう少し欲しいので加湿器を購入した。
パナソニックの加湿器FE-KXL07

ヒーターレスなので省エネ。
比較的清潔に扱える。
湿度もあと10%上げる程度なら十分。
むしろ下位モデルの加湿量が低めのものでもよかったか。
これを導入することでさらに室内空間の空気がよくなった。
灯油やガスのように燃焼によって水蒸気が発生したり、
こたつのような局所的な暖房では大きな問題にならないが、
エアコンで全館的に暖める場合に低湿度が問題になってくる。
加湿として生活での加湿は結構大きい。
風呂場を開けておく、室内干し、調理などによって湿度が10%くらいは違ってくる。
それにより湿度45%前後は確保できるようだが、
もう少し欲しいので加湿器を購入した。
パナソニックの加湿器FE-KXL07

ヒーターレスなので省エネ。
比較的清潔に扱える。
湿度もあと10%上げる程度なら十分。
むしろ下位モデルの加湿量が低めのものでもよかったか。
これを導入することでさらに室内空間の空気がよくなった。
オーディオルームはこれまでシアター鑑賞で使うことが多かったが、
再びオーディオシステムを使い始めた。
クラシックだけでなくポップスも鳴らしてみる。
今のシステムだと前方定位が明瞭に描写できるので
センタースピーカーが鳴っているかのように真っ正面から歌声が聞こえる。
ポップスは音源の善し悪しが顕著で、
定位が明瞭か、録音が明瞭か、録音した際の音響が良いのか悪いのかそういうことも
明瞭に描写できるようになった。
少し高い位置に定位して開放感と明瞭感のある音源を流すと聞いていて心地良い。
ただそういう音源ばかりではなく、むしろ少数派。
いろいろな発見があるのでなかなか楽しいが、
今回導入したシステムの真価をひととおり把握するのもなかなか時間が掛かりそうだ。
再びオーディオシステムを使い始めた。
クラシックだけでなくポップスも鳴らしてみる。
今のシステムだと前方定位が明瞭に描写できるので
センタースピーカーが鳴っているかのように真っ正面から歌声が聞こえる。
ポップスは音源の善し悪しが顕著で、
定位が明瞭か、録音が明瞭か、録音した際の音響が良いのか悪いのかそういうことも
明瞭に描写できるようになった。
少し高い位置に定位して開放感と明瞭感のある音源を流すと聞いていて心地良い。
ただそういう音源ばかりではなく、むしろ少数派。
いろいろな発見があるのでなかなか楽しいが、
今回導入したシステムの真価をひととおり把握するのもなかなか時間が掛かりそうだ。
iRemoconの設定など細かいセッティングを詰めた上で
本日は802Dと800diamondの設置位置の細かい調整を行った上でスパイクを履かせた。
800diamondはポン置きのインプレッションは定位がそこまできまっておらず、
良いけどそこまでかなと思っていたが、
セッティング後は定位がばっちり決まり、
前方定位に関してはシアターシステムにも負けないくらいの描写ができた。
ベターな設置位置や角度などは突き詰めればあるのかもしれないが、
予定していたオーディオルームのセッティングは概ね終了した。
他の部屋の調整に移る予定。
本日は802Dと800diamondの設置位置の細かい調整を行った上でスパイクを履かせた。
800diamondはポン置きのインプレッションは定位がそこまできまっておらず、
良いけどそこまでかなと思っていたが、
セッティング後は定位がばっちり決まり、
前方定位に関してはシアターシステムにも負けないくらいの描写ができた。
ベターな設置位置や角度などは突き詰めればあるのかもしれないが、
予定していたオーディオルームのセッティングは概ね終了した。
他の部屋の調整に移る予定。
今回導入したのはオカムラのルシェロというリクライニングチェア。
座面がクロス地タイプのものを選択。(革製だと少し高くなる)

音響透過性の高いクロスのメッシュタイプなのでハイバックタイプながら
耳元に届く背面の反響音は少なく、デッドな感じにならない。
一般的なリクライニングチェアのように分厚いクッションではないので、
そういうタイプのものと比較すると、少し硬めな感触だが、
あまり長時間座っていても痛くならない。
リクライニング角度の調整や、固定や制限が可能で、そのあたりの機能の多さは感心した。
高さ調整ももちろん可能。
オカムラらしい製品だ。比較的軽く、チェアを動かしやすいのも良い。
座り心地は悪いわけではないのだが、この物量で値段を考えるともう少し安くならないのかなと思ってしまう。
販売しているサイトは少ないのだが「オフィックワン」というyahooショッピングの店舗が探した範囲では最安で対応も問題なかった。
座面がクロス地タイプのものを選択。(革製だと少し高くなる)

音響透過性の高いクロスのメッシュタイプなのでハイバックタイプながら
耳元に届く背面の反響音は少なく、デッドな感じにならない。
一般的なリクライニングチェアのように分厚いクッションではないので、
そういうタイプのものと比較すると、少し硬めな感触だが、
あまり長時間座っていても痛くならない。
リクライニング角度の調整や、固定や制限が可能で、そのあたりの機能の多さは感心した。
高さ調整ももちろん可能。
オカムラらしい製品だ。比較的軽く、チェアを動かしやすいのも良い。
座り心地は悪いわけではないのだが、この物量で値段を考えるともう少し安くならないのかなと思ってしまう。
販売しているサイトは少ないのだが「オフィックワン」というyahooショッピングの店舗が探した範囲では最安で対応も問題なかった。
今回のシアターシステムにすでに所有していた
802Dをフロントとして使用し、
Nautilus805をセンタースピーカーとして、803Sをリアスピーカーとして使用した。
またステレオ用として導入した800Diamondをサラウンドバックとしての稼働もさせている。
トップスピーカーとしてCCM816を4本導入している。
それらについての働きはというと
802D:素性は悪くないスピーカーなので十分すぎる働きを見せている。他のスピーカーが、この機種と違和感なく連携を保てるかというのが問題になってくる。
Nautilus805:シアターシステムではセリフを担当することが多いが、フロントの802Dとのギャップはあまり感じられない。ミッドレンジの口径が同じ程度ものを採用することの重要さを感じた。画面下に置いて上に傾斜してセッティングしているが、下から鳴っている感じはあまり気にならない。字幕が下に映るせいもあるのだろうか。上下のダブルセンターも構想に入っていたが、ひとまずは1台運用でよさそうだ。これに関しては他のシステムがあるので割切っている面もあるのかもしれない。
803S:低音の量感は802Dに遜色なく鳴るのでその部分の繋がりは良いが、セッティング上の制約でスピーカーとリスナーとの距離が2.0m弱くらいしかとれないので、どうしても「ここでリアスピーカーが鳴っている感じ」をある程度感じてしまう。部屋を大きくするか、定位をあえてボカしたスピーカーを使用するか、後ろ気味にセッティングするかが対応の候補になる。
部屋を大きくするか、定位のはっきりしないスピーカーに替えるのは現実的でないうえ、北面のマルチチャネルオーディオとの兼用になるので、リスナーの真横にセッティングせざるを得ない。マルチチャネルのリアとシアターのリアを別々のスピーカーを使用する方法もあるが、それだとシアターのリアが壁掛けになり、低音の量感に不安が出てしまう。そのため現在の所このシステムでいくことにしている。もう少しサラウンドバックに情報を振ってくれた方が良いのだが、そういう設定がないのが悩ましい。
800Diamond:サラウンドバックながら、自分の部屋で最もパフォーマンスが良く、セッティングも条件が良いので、問題なく鳴る。問題なく鳴るだけに、あまり目立たない印象。
CCM816:8シリーズの天井用スピーカーだけに割と問題なく鳴ってくれる。
atmos再生時に、あからさまに天井から鳴るようなエフェクトの際には、
3wayと比較すると量感の少なさが気にならなくもないが、
トップスピーカーに3wayを導入するのは現実的では無く、
atmosの仕様上の限界とも言える。
鳴り方の傾向が他のスピーカーと似たところがあるので、
親和性が高い面ではかなり正解に近いスピーカーであったと思う。
振動板に傾斜のあるモデルだが、atmos再生に傾斜はあまり悪影響はなさそうだ。
802Dをフロントとして使用し、
Nautilus805をセンタースピーカーとして、803Sをリアスピーカーとして使用した。
またステレオ用として導入した800Diamondをサラウンドバックとしての稼働もさせている。
トップスピーカーとしてCCM816を4本導入している。
それらについての働きはというと
802D:素性は悪くないスピーカーなので十分すぎる働きを見せている。他のスピーカーが、この機種と違和感なく連携を保てるかというのが問題になってくる。
Nautilus805:シアターシステムではセリフを担当することが多いが、フロントの802Dとのギャップはあまり感じられない。ミッドレンジの口径が同じ程度ものを採用することの重要さを感じた。画面下に置いて上に傾斜してセッティングしているが、下から鳴っている感じはあまり気にならない。字幕が下に映るせいもあるのだろうか。上下のダブルセンターも構想に入っていたが、ひとまずは1台運用でよさそうだ。これに関しては他のシステムがあるので割切っている面もあるのかもしれない。
803S:低音の量感は802Dに遜色なく鳴るのでその部分の繋がりは良いが、セッティング上の制約でスピーカーとリスナーとの距離が2.0m弱くらいしかとれないので、どうしても「ここでリアスピーカーが鳴っている感じ」をある程度感じてしまう。部屋を大きくするか、定位をあえてボカしたスピーカーを使用するか、後ろ気味にセッティングするかが対応の候補になる。
部屋を大きくするか、定位のはっきりしないスピーカーに替えるのは現実的でないうえ、北面のマルチチャネルオーディオとの兼用になるので、リスナーの真横にセッティングせざるを得ない。マルチチャネルのリアとシアターのリアを別々のスピーカーを使用する方法もあるが、それだとシアターのリアが壁掛けになり、低音の量感に不安が出てしまう。そのため現在の所このシステムでいくことにしている。もう少しサラウンドバックに情報を振ってくれた方が良いのだが、そういう設定がないのが悩ましい。
800Diamond:サラウンドバックながら、自分の部屋で最もパフォーマンスが良く、セッティングも条件が良いので、問題なく鳴る。問題なく鳴るだけに、あまり目立たない印象。
CCM816:8シリーズの天井用スピーカーだけに割と問題なく鳴ってくれる。
atmos再生時に、あからさまに天井から鳴るようなエフェクトの際には、
3wayと比較すると量感の少なさが気にならなくもないが、
トップスピーカーに3wayを導入するのは現実的では無く、
atmosの仕様上の限界とも言える。
鳴り方の傾向が他のスピーカーと似たところがあるので、
親和性が高い面ではかなり正解に近いスピーカーであったと思う。
振動板に傾斜のあるモデルだが、atmos再生に傾斜はあまり悪影響はなさそうだ。
今までは機器をひとつひとつ導入していたが、
今回新築を機に複数の機器を一括で導入した。
フラグシップを選んだわけではなかったが正直だいぶ本格的になってくれて
予想以上の出来に感激している。
今回導入した機材のそのインプレッションをまとめてみる。
プロジェクター
Victor DLA-HD950

4Kや3D機能搭載前の機器だが、元々のグレードが高いのでズーム範囲やレンズシフトなどが優れていた。
黒の表現が優れているという評価があるが、プロジェクターの絵の中の比較の話であって、
やはりプラズマの黒に比べると白っぽい絵に見えた。
スクリーン
エリート ER120WH1

張り込みスクリーンの中ではお手頃価格の部類に入るエリートスクリーンの
その中でも手頃なシリーズであるセイブルフレームの120インチモデル。
今回のが初めてなのでスクリーンの比較はできないが、
安物感はなく、平面性の高さは目を見張るモノがあった。
120インチは大きすぎるかなと思ったが、視聴距離を調整すれば問題なかった。
むしろ大型スピーカーに必要な視聴距離を確保しながらも、
視野いっぱいに画面を映せるメリットは想像以上に大きかった。
販売サイトは少ないがamazonだと約3割引の6万前後で購入できる。おそらく最安。
Pioneer SC-LX59

DTS:X対応予定の最新AVアンプを購入した。ただしフラグシップではない。
1世代前のDTS対応できないモデルは安くなっており、旧世代のフラグシップを購入する選択肢もあったが、
DTS:Xを体験したいと思っているため今回は新型を選ぶことにした。
シアターを今回のシステムで聞いて実感しているが、
映画のソースの音質は、オーディオほどの厳密さを必要としていない印象で、
これ以上のモデルが欲しいという印象は今の所出てこない。
十分満足できるモデルだ。
今回新築を機に複数の機器を一括で導入した。
フラグシップを選んだわけではなかったが正直だいぶ本格的になってくれて
予想以上の出来に感激している。
今回導入した機材のそのインプレッションをまとめてみる。
プロジェクター
Victor DLA-HD950

4Kや3D機能搭載前の機器だが、元々のグレードが高いのでズーム範囲やレンズシフトなどが優れていた。
黒の表現が優れているという評価があるが、プロジェクターの絵の中の比較の話であって、
やはりプラズマの黒に比べると白っぽい絵に見えた。
スクリーン
エリート ER120WH1

張り込みスクリーンの中ではお手頃価格の部類に入るエリートスクリーンの
その中でも手頃なシリーズであるセイブルフレームの120インチモデル。
今回のが初めてなのでスクリーンの比較はできないが、
安物感はなく、平面性の高さは目を見張るモノがあった。
120インチは大きすぎるかなと思ったが、視聴距離を調整すれば問題なかった。
むしろ大型スピーカーに必要な視聴距離を確保しながらも、
視野いっぱいに画面を映せるメリットは想像以上に大きかった。
販売サイトは少ないがamazonだと約3割引の6万前後で購入できる。おそらく最安。
Pioneer SC-LX59

DTS:X対応予定の最新AVアンプを購入した。ただしフラグシップではない。
1世代前のDTS対応できないモデルは安くなっており、旧世代のフラグシップを購入する選択肢もあったが、
DTS:Xを体験したいと思っているため今回は新型を選ぶことにした。
シアターを今回のシステムで聞いて実感しているが、
映画のソースの音質は、オーディオほどの厳密さを必要としていない印象で、
これ以上のモデルが欲しいという印象は今の所出てこない。
十分満足できるモデルだ。
セッティングに時間がかかっていたが、ようやく初期の時点でのセッティング作業が終わった。
家族用玄関の横に防音室の入り口を配置。
CD、DVDラックはとりあえず防音室外に設置した。

石井式で床が低い部屋なので、入り口で1段下がる箇所がある。

ドアのすぐ先でさらに1段下がる構造。

幅木が設置完了した。
引き渡し後に、ケーブルを幅木直下の床下に配線してみて、ケーブルが交通する箇所に穴をあけてもらうよう指定する。指定箇所にケーブル穴が空いた幅木をビスで設置。
ボンドを使用していないので、着脱は可能。

大光のシーンコントローラー。ルートロンほどの演出機能はないが、その分導入し易い価格設定になっている。自分はこれで十分。

シアター面。この壁だけ濃いめの色を塗っている。

サブウーファーのASW855には表面反射による迷光が多少生じるので黒のフェルト生地を被って貰っている。

棚収納などは行っていないが、レイアウトが固まったら、導入を検討しているが、床が強固なので、そのままポン置きでもいいかなとも思っている。

中央下部にyamahaの調音パネルを設置。
この位置に置くことが音響上優れているという理論は持ち合わせていない。
なぜここに置くかというと、使いどころに持て余していたパネルを
ごちゃごちゃしたケーブル配線のとりあえずの遮蔽に使ったところこういう配置になった。
センタースピーカーの下にいただいた無垢の栃材を敷いて高さ調整に使用している。

映像再生中。120インチの張り込みスクリーンは、張り込み作業が大変だったが、テンションが巻き取りにはできないレベルでバッチリ決まるので、とても気に入っている。

フラッシュ焚かないで撮影するとこんな感じ。
大体の迷光は制御できている。

5.0chのマルチチャネルSACD再生用機器。シアター面よりの側面に配置した。
これも棚がなく、今の所重ね置き。

SACDマルチはステレオシステムとフロントで共有している。


部屋をパノラマモードで撮影。

家族用玄関の横に防音室の入り口を配置。
CD、DVDラックはとりあえず防音室外に設置した。

石井式で床が低い部屋なので、入り口で1段下がる箇所がある。

ドアのすぐ先でさらに1段下がる構造。

幅木が設置完了した。
引き渡し後に、ケーブルを幅木直下の床下に配線してみて、ケーブルが交通する箇所に穴をあけてもらうよう指定する。指定箇所にケーブル穴が空いた幅木をビスで設置。
ボンドを使用していないので、着脱は可能。

大光のシーンコントローラー。ルートロンほどの演出機能はないが、その分導入し易い価格設定になっている。自分はこれで十分。

シアター面。この壁だけ濃いめの色を塗っている。

サブウーファーのASW855には表面反射による迷光が多少生じるので黒のフェルト生地を被って貰っている。

棚収納などは行っていないが、レイアウトが固まったら、導入を検討しているが、床が強固なので、そのままポン置きでもいいかなとも思っている。

中央下部にyamahaの調音パネルを設置。
この位置に置くことが音響上優れているという理論は持ち合わせていない。
なぜここに置くかというと、使いどころに持て余していたパネルを
ごちゃごちゃしたケーブル配線のとりあえずの遮蔽に使ったところこういう配置になった。
センタースピーカーの下にいただいた無垢の栃材を敷いて高さ調整に使用している。

映像再生中。120インチの張り込みスクリーンは、張り込み作業が大変だったが、テンションが巻き取りにはできないレベルでバッチリ決まるので、とても気に入っている。

フラッシュ焚かないで撮影するとこんな感じ。
大体の迷光は制御できている。

5.0chのマルチチャネルSACD再生用機器。シアター面よりの側面に配置した。
これも棚がなく、今の所重ね置き。

SACDマルチはステレオシステムとフロントで共有している。


部屋をパノラマモードで撮影。
昨日すかし部に格子が入り、あとは幅木をケーブル配線対応して設置するのを待つのみとなった。
試しにオーディオをすべて開梱し、おおかまにセッティングしてみた。


想像通り。うまくいってる。
格子もうまく入っている。
試しにオーディオをすべて開梱し、おおかまにセッティングしてみた。


想像通り。うまくいってる。
格子もうまく入っている。

