結婚式とその後
こんばんわ。北﨑朋子です。
今後このことがもうこの日記に書けるかはわかりません。
結婚式の2日くらい前から今までのようなうつ状態が吹っ切れとても楽しみな結婚式を迎えられることができそうな感じになりました。
当日もそのままメンタルは落ち着き、今まで起こっていたことが嘘のように本当に本当に最高の結婚式をあげることができました。
しかし、結婚式の3次会が朝に終わり、近場に予約していたホテルでのこと。
朝から腰から下が痛くて下半身に力が入らない・・・
渋谷にホテルを予約していたので疲れが一気に出たのかと思いマッサージを頼めばどうにか少しは痛みが和らぐかと思ったのですが出張マッサージやそのホテルにマッサージ師さんがいなくてできませんでした。
沢山の荷物とこの状況。旦那も疲れてさすがにこの2人ではどうにもならなくなりちょうど飛行機で家に帰ろうとしていた旦那のお母さんを急きょ電話で話して助けてもらいタクシーで自宅にとりあえず帰宅。
旦那に出張マッサージを検索してもらいお願いしました。
----------------------------------------------------
その後腰痛というのもあり整形外科へ行きMRI撮っても骨に異常なし。でも、激痛の日々。
仕方なく車いすも買い、いつも通っている膠原病内科の先生に相談し痛み止めをもらう。
自分でベッドから起き上がることもできず、トイレにもひとりで行けない。寝たきりだ。
最初はトラムセットとボルタレンの坐薬で様子を見る。それでも効かず、トラムセットも2錠
1日4回と処方してもらう。
どんどん、腰だけでなく坐骨神経も痛くなったり、背中も痛くなったり。
ただ、関節が痛いわけではない。
痛みが増して精神的にも辛くなる。1日何もできないことが悔しい。
1か月以上ず~っとその状態。精神的なことは以前書いてたような外に出ると人の目が気になるなどのような精神状態ではなく、動けなくてすべてを旦那や、家族にお願いしないとできないことへの悪いなということからくるごめんなさいという感情。
本当は結婚式の中で旦那に内緒でサプライズをしてあった手紙のなかで今まで「ごめんね」としか言えなかったことをこれからは「ありがとう」という言葉に変えていきたいと書いてあった。
でも、言えなかった。
つい最近になり痛み止めをりリカ75mgカプセルに変えた。神経的な痛みをブロックするような痛み止めらしい。
それと、もしもどうにもならなくなったときに使う坐薬でレペタンをもらった。
薬のことを調べてみると本当に使いたくない薬だ。
激痛になりどうしようにもならない時に使う時でもその薬を使う恐怖が常に伴っている。
先生から繊維筋痛症じゃない?というまだ確定ではないが言葉が出た。
友達からなんとなくともちゃんもしかしたらそれじゃない?今度先生に聞いてみなよと言われて
先生に聞いたらそうだと思うよ!と言われなんとなくその病気のことを調べていたので
安心感と、いつになったら治るかまだ分からない不安感の真っ最中だ。
細かいことは書くと辛くなってしまったりまとまらなくなってしまうのでここまでで。
------------------------------------------------
本当に最高の結婚式を迎えられて私は幸せです。
そしてその後このような体の状態になってしまったけれど迎え入れてくれている旦那の家族にも本当に感謝です。
焦ってもどうにもならないのでとりあえずゆっくり時間はかかってしまうけれど、強い痛み止めを使っているかもしれないけれどそれで少し心にゆとりがでてきたのでこれからできることから1つずつゆっくり歩き始めます。
今後このことがもうこの日記に書けるかはわかりません。
結婚式の2日くらい前から今までのようなうつ状態が吹っ切れとても楽しみな結婚式を迎えられることができそうな感じになりました。
当日もそのままメンタルは落ち着き、今まで起こっていたことが嘘のように本当に本当に最高の結婚式をあげることができました。
しかし、結婚式の3次会が朝に終わり、近場に予約していたホテルでのこと。
朝から腰から下が痛くて下半身に力が入らない・・・
渋谷にホテルを予約していたので疲れが一気に出たのかと思いマッサージを頼めばどうにか少しは痛みが和らぐかと思ったのですが出張マッサージやそのホテルにマッサージ師さんがいなくてできませんでした。
沢山の荷物とこの状況。旦那も疲れてさすがにこの2人ではどうにもならなくなりちょうど飛行機で家に帰ろうとしていた旦那のお母さんを急きょ電話で話して助けてもらいタクシーで自宅にとりあえず帰宅。
旦那に出張マッサージを検索してもらいお願いしました。
----------------------------------------------------
その後腰痛というのもあり整形外科へ行きMRI撮っても骨に異常なし。でも、激痛の日々。
仕方なく車いすも買い、いつも通っている膠原病内科の先生に相談し痛み止めをもらう。
自分でベッドから起き上がることもできず、トイレにもひとりで行けない。寝たきりだ。
最初はトラムセットとボルタレンの坐薬で様子を見る。それでも効かず、トラムセットも2錠
1日4回と処方してもらう。
どんどん、腰だけでなく坐骨神経も痛くなったり、背中も痛くなったり。
ただ、関節が痛いわけではない。
痛みが増して精神的にも辛くなる。1日何もできないことが悔しい。
1か月以上ず~っとその状態。精神的なことは以前書いてたような外に出ると人の目が気になるなどのような精神状態ではなく、動けなくてすべてを旦那や、家族にお願いしないとできないことへの悪いなということからくるごめんなさいという感情。
本当は結婚式の中で旦那に内緒でサプライズをしてあった手紙のなかで今まで「ごめんね」としか言えなかったことをこれからは「ありがとう」という言葉に変えていきたいと書いてあった。
でも、言えなかった。
つい最近になり痛み止めをりリカ75mgカプセルに変えた。神経的な痛みをブロックするような痛み止めらしい。
それと、もしもどうにもならなくなったときに使う坐薬でレペタンをもらった。
薬のことを調べてみると本当に使いたくない薬だ。
激痛になりどうしようにもならない時に使う時でもその薬を使う恐怖が常に伴っている。
先生から繊維筋痛症じゃない?というまだ確定ではないが言葉が出た。
友達からなんとなくともちゃんもしかしたらそれじゃない?今度先生に聞いてみなよと言われて
先生に聞いたらそうだと思うよ!と言われなんとなくその病気のことを調べていたので
安心感と、いつになったら治るかまだ分からない不安感の真っ最中だ。
細かいことは書くと辛くなってしまったりまとまらなくなってしまうのでここまでで。
------------------------------------------------
本当に最高の結婚式を迎えられて私は幸せです。
そしてその後このような体の状態になってしまったけれど迎え入れてくれている旦那の家族にも本当に感謝です。
焦ってもどうにもならないのでとりあえずゆっくり時間はかかってしまうけれど、強い痛み止めを使っているかもしれないけれどそれで少し心にゆとりがでてきたのでこれからできることから1つずつゆっくり歩き始めます。
鬱病と難病-2-
こんにちは。北﨑朋子です。
ひとつ前の記事に引き続き書いていこうと思います。
http://ameblo.jp/kitazaki-tomoko/entry-11369966997.html
ここ数か月の話です。
12月に結婚式を挙げることに決まりました。とてもうれしい話です。
ですが、私のメンタルの状態は悪化し、手の震えや足が貧乏ゆすりしているように動きだし止まらなくなってしまいました。過食にもなっていて今までの体重より20キロ太ってしまいました。今度はステロイドの副作用ではなく、メンタルの薬の副作用です。相変わらず寝れない日々が続きいつも疲れて帰ってくる旦那がすぐ寝れることにすらいらだちも思えました。仕事も自信が本当になくなり手につかなくなってしまいました。結婚のための資金も蓄えがないのに金銭面での不安も出てきました。
病院の先生曰く人間1,2日寝れなくても死にはしないから気楽にいきなさいと言われるけれど夜に寝れないと日中に眠くなり生活サイクルも崩れていきました。
そして、いつのまにか外に出ても周りの人の目を気にするようになりだし家から一人で出れなくなってしまいました。
自分の激しいうつ状態とともに焦りも感じました。家の本当の近所のコンビニにでも人の目が怖くいけない自分が悔しくてたまりませんでした。
手の震えや貧乏ゆすりのような足の震えは副作用だったのでこれも私独自の判断で勝手にやめてしまいおさまりました。その薬が過食にも影響していたので過食もおさまりました。
ただ、まだ睡眠サイクルは崩れています。
本当に今はゆっくりするしかありません。でも、挙式の日にちは決まっているので少しずつ頑張らなければいけません。
2週間くらい前から挙式を延期するかキャンセルするか12月に決行するかという話し合いも旦那やお父さんお母さんを含め話し合っていました。挙式を今キャンセルすると120万円くらいかかってしまいます。延期するにしても50万円くらいしてしまいます。私たちの話し合いの中でやっぱり挙式は友達を読んで行いたいというのだけは譲れませんでした。あと2か月に迫った今まだ準備はあんまり進んでいませんが悩みに悩んだ結果12月に行うことにしました。
自分の気持ちでいえばドレスを着ても昔からの友人や旦那の呼ぶお友達からみれば新婦さん太ってるねって見られるのが怖いです。
今日病院行ってきて先生には今の精神状態で90人の前に立てるの?って言われました。医者から見れば今の状態ではドクターストップです。でも、来年に延ばしたところでも、結婚式を行うことのプレッシャーはあるのでそれまでに自分の精神状態がどうなっているかもまたわかりません。
次の目標は夕食の買い出しと一人で近場のカフェに行ってみる。普通の人から見れば当たり前なそんな小さなことから始めていきたいと思います。
ひとつ前の記事に引き続き書いていこうと思います。
http://ameblo.jp/kitazaki-tomoko/entry-11369966997.html
ここ数か月の話です。
12月に結婚式を挙げることに決まりました。とてもうれしい話です。
ですが、私のメンタルの状態は悪化し、手の震えや足が貧乏ゆすりしているように動きだし止まらなくなってしまいました。過食にもなっていて今までの体重より20キロ太ってしまいました。今度はステロイドの副作用ではなく、メンタルの薬の副作用です。相変わらず寝れない日々が続きいつも疲れて帰ってくる旦那がすぐ寝れることにすらいらだちも思えました。仕事も自信が本当になくなり手につかなくなってしまいました。結婚のための資金も蓄えがないのに金銭面での不安も出てきました。
病院の先生曰く人間1,2日寝れなくても死にはしないから気楽にいきなさいと言われるけれど夜に寝れないと日中に眠くなり生活サイクルも崩れていきました。
そして、いつのまにか外に出ても周りの人の目を気にするようになりだし家から一人で出れなくなってしまいました。
自分の激しいうつ状態とともに焦りも感じました。家の本当の近所のコンビニにでも人の目が怖くいけない自分が悔しくてたまりませんでした。
手の震えや貧乏ゆすりのような足の震えは副作用だったのでこれも私独自の判断で勝手にやめてしまいおさまりました。その薬が過食にも影響していたので過食もおさまりました。
ただ、まだ睡眠サイクルは崩れています。
本当に今はゆっくりするしかありません。でも、挙式の日にちは決まっているので少しずつ頑張らなければいけません。
2週間くらい前から挙式を延期するかキャンセルするか12月に決行するかという話し合いも旦那やお父さんお母さんを含め話し合っていました。挙式を今キャンセルすると120万円くらいかかってしまいます。延期するにしても50万円くらいしてしまいます。私たちの話し合いの中でやっぱり挙式は友達を読んで行いたいというのだけは譲れませんでした。あと2か月に迫った今まだ準備はあんまり進んでいませんが悩みに悩んだ結果12月に行うことにしました。
自分の気持ちでいえばドレスを着ても昔からの友人や旦那の呼ぶお友達からみれば新婦さん太ってるねって見られるのが怖いです。
今日病院行ってきて先生には今の精神状態で90人の前に立てるの?って言われました。医者から見れば今の状態ではドクターストップです。でも、来年に延ばしたところでも、結婚式を行うことのプレッシャーはあるのでそれまでに自分の精神状態がどうなっているかもまたわかりません。
次の目標は夕食の買い出しと一人で近場のカフェに行ってみる。普通の人から見れば当たり前なそんな小さなことから始めていきたいと思います。
鬱病と難病-1-
久しぶりの日記です。こんにちは北﨑朋子です。
今日は私個人の日記です。
これを読んでもらえて同じような境遇になっている人またはこういうこともあるんだと思う人色々といるかと思いますが書こうと思います。
私は5年以上前から国で指定されている難病指定の病気にかかり、そこからメンタル内科にも同時にかかり始めました。
最初は難病からくる薬の副作用でそれを落ち着かせるためにメンタル内科で薬を睡眠薬など出してもらっていました。
それから入退院が続き、最近ではメンタルの方が酷くうつ状態にもなっていました。
あまり内容をさかのぼりすぎてもかけないので近年の状況ですが、
最初は難病の方で出されているステロイドで体がむくみ、過食状態になりもともと痩せていた私の体は10キロほど太りました。関節などにもいっきに太ったため負担がくる始末。
私自身の仕事はフリーランスで自宅でのパソコンを使ったデザインの仕事だったため打ち合わせに行くときに知っている人から見れば太ったね!とみられるくらい。でも、女性なのでとても気にします。
今まで着れていた服がどんどん着れなくなってきました。それと同時に顔もむくんでいて2重顎。本当にショックでした。でも、そのころはまだ自宅でできる仕事があったのと実家だったのもあって生活も親のすねをかじりながらでしたがどうにか金銭的にも余裕がありました。
それから1年以上かな?経って本当はいけないんだけれど勝手に太りたくない!元の自分の姿に戻りたいと思ってステロイドを減らしていきました。(自己判断してしまったのでこれはいけないことなのです。)
するとまた元の状態の体重に戻り今まで遊びに行っていたクラブにも復活!しました。
そして2011年に入籍!小さいころから体が弱かった私が結婚なんてできるなんて夢にも思いませんでした。
しかし去年、今度は低血圧症になりました。朝起きると30代高い方でも60代置きたくても起きれませんでした。クラブに出たりしていて夜型になっていたため夜は寝れないし朝はダウンしているし最悪の状態。寝れないのと夜が来ると不安を感じるくらいでメンタルの方は済んでいました。あと医師から処方されている気分を和らげる薬でまた過食気味。
去年あたりからは難病の方は落ち着いてきたのですがメンタルの方が酷くなってきました。寝れないし、夜が怖いし、仕事にも自信が持てなくて自己嫌悪そして副作用による過食。
去年退院したあたりから知り合いが設立した会社に一緒に働き始めたのですが周りができる人ばっかりで仕事は自分でとってくるというスタイルなので環境が少し変わったくらいで内容はフリーランスの時と一緒。
どんどん自分に自信がなくなっていきました。
続きは次回に書こうと思います。
今日は私個人の日記です。
これを読んでもらえて同じような境遇になっている人またはこういうこともあるんだと思う人色々といるかと思いますが書こうと思います。
私は5年以上前から国で指定されている難病指定の病気にかかり、そこからメンタル内科にも同時にかかり始めました。
最初は難病からくる薬の副作用でそれを落ち着かせるためにメンタル内科で薬を睡眠薬など出してもらっていました。
それから入退院が続き、最近ではメンタルの方が酷くうつ状態にもなっていました。
あまり内容をさかのぼりすぎてもかけないので近年の状況ですが、
最初は難病の方で出されているステロイドで体がむくみ、過食状態になりもともと痩せていた私の体は10キロほど太りました。関節などにもいっきに太ったため負担がくる始末。
私自身の仕事はフリーランスで自宅でのパソコンを使ったデザインの仕事だったため打ち合わせに行くときに知っている人から見れば太ったね!とみられるくらい。でも、女性なのでとても気にします。
今まで着れていた服がどんどん着れなくなってきました。それと同時に顔もむくんでいて2重顎。本当にショックでした。でも、そのころはまだ自宅でできる仕事があったのと実家だったのもあって生活も親のすねをかじりながらでしたがどうにか金銭的にも余裕がありました。
それから1年以上かな?経って本当はいけないんだけれど勝手に太りたくない!元の自分の姿に戻りたいと思ってステロイドを減らしていきました。(自己判断してしまったのでこれはいけないことなのです。)
するとまた元の状態の体重に戻り今まで遊びに行っていたクラブにも復活!しました。
そして2011年に入籍!小さいころから体が弱かった私が結婚なんてできるなんて夢にも思いませんでした。
しかし去年、今度は低血圧症になりました。朝起きると30代高い方でも60代置きたくても起きれませんでした。クラブに出たりしていて夜型になっていたため夜は寝れないし朝はダウンしているし最悪の状態。寝れないのと夜が来ると不安を感じるくらいでメンタルの方は済んでいました。あと医師から処方されている気分を和らげる薬でまた過食気味。
去年あたりからは難病の方は落ち着いてきたのですがメンタルの方が酷くなってきました。寝れないし、夜が怖いし、仕事にも自信が持てなくて自己嫌悪そして副作用による過食。
去年退院したあたりから知り合いが設立した会社に一緒に働き始めたのですが周りができる人ばっかりで仕事は自分でとってくるというスタイルなので環境が少し変わったくらいで内容はフリーランスの時と一緒。
どんどん自分に自信がなくなっていきました。
続きは次回に書こうと思います。
ソーシャルメディアの文章術の学び -Part2-
今日も先日の続きの
ソーシャルメディアの文章術の学び-Part2-
について書いていこうと思います。
----------------------------------------
前回はソーシャルメディアに書くことで自分のイメージや評価をアップさせ、自己ブランディングをしていくということを
書いていきました。
今日はその続きに参りたいと思います。
まず文章を書くときに必ず「誰に伝えたいのか」を明確にします。
文章を読むのは「大衆」ではなく、「個人」なのです。
「大衆」向けの文章は誰一人として感動させられないということになります。
「誰に伝えたいのか」を明確にすることで結果として万人に受け入れられやすい文章が出来上がります。
「読者一人を喜ばせる」ことが「沢山の読者を喜ばせる」ことにつながります。
反対に最初から「たくさんの読者を喜ばせよう」と思って文章を書くと、だれにも引っかからない文章ができあがります。
そもそも、「書く」目的とは何なのでしょうか。
それは、自分の意見や考え方を相手に「伝える」ということ。コミュニケーションの一つであります。
そして、ソーシャルメディアの記事投稿のルールとして、自分の記事を1秒で「読みたい」と思わせる工夫がなければ、ほとんど読まれない記事になってしまうのです。
タイトルのつまらないブログ記事は、その時点で立ち去られてしまいます。
タイトルは「つかみ」です。タイトルで読者の心をキャッチしないといけません。
魅力的なタイトルをつけたいのであれば、メルマガなら人気なメルマガを購読する。ブログなら大人気のブログを毎日読むといいかもしれません。
そして、内容についても短く簡潔な方が伝わりやすいのです。
シンプルに伝えるためには1文を長くしすぎない、短い文章を積み重ねる、結論やこれから述べることを文章の最初で提示し方向性を示すなど…
「ソーシャルメディア文章術」参照
私自身も先日も書いたようにまだまだ文章を上手に書けなくて困っている1人です。仕事がらキャッチコピーはある程度かけないといけないということで悩まされる日もあります。
そして、文章をうまく書けるようになるためにはアウトプットの量だと思います。
ネタ収集法については次回書こうと思います。
私自身インプット量も少なく、しかも流れ読みしていたためその本の記憶は残っていないことが多々あります。その点についてもフセンをはったりメモに書き出したりして改善していこうと思っています。
----------------------------------------


----------------------------------------
ソーシャルメディア文章術の学び -Part1-
こんにちは!北﨑朋子です。
今日は私が今学んでいる
文章術、特にソーシャルメディアの文章術の学び
について書いていこうと思います。
-----------------------------------------------------
まず、ソーシャルメディアとは何なのでしょうか?
ユーザー参加型のメディアなのではないでしょうか。
ツイッター・Facebook・MIXIなどなど。
インターネットにアクセスする1人1人が主体となり、コンテンツを投稿、書き込むことによって構築されるメディアのことです。
ウィキペディアによれば、
「ソーシャルメディアは、誰もが参加できるスケーラブルな情報発信技術を用いて、社会的インタラクションを通じて広がっていくように設計されたメディアである
個人と個人、個人と組織、組織と組織の間の情報発信が、ウェブサービスを経由することによってそれ自体が意味を持つコミュニティとなり、実社会に広く拡散され、影響力を持ち始めたメディア。」と書かれています。
ソーシャルメディアというものは最高のブランディングツールでもあり、「凄い!」と思わせることだと思います。(ソーシャルメディア文章術より)
アメリカでの場合、多くの企業が求人にソーシャルメディアを利用し、約20パーセントの採用担当者は、採用をする前に採用しようとする人物のSNSをチェックするといわれています。
まだ日本ではそこまで浸透していないのかと思いますが、先日書いた自分らしさを出す絶好の機会でもあり逆に言えばだれでもが見れる公共の場なので周りに悪影響をもたらすようなことをかけませんね。
そして、ソーシャルメディアで歓迎される文章とは「上手な文章」ではなく、「共感を呼ぶ文章」だといわれているようです。確かに両方できる方はいいですが、私みたいに毎日書くことのネタ探しから始まってだれに向けて書いたらいいのか定まっていない日記のようなときは「共感」が必要なのですね。
「ソーシャルメディアに書く」ということは「自分のイメージや評価をアップさせる」ということであり、広い意味でのブランディングを行っているということになります。
私自身はそのなかで「パーソナルマーケティング」
パーソナル・マーケティング/本田 直之

¥1,512
Amazon.co.jp
この本が役に立ちました。自分自身を知り、周囲に自分がどういう人間なのかを見てもらう。
そしてそれの結果が「いいね!」や「コメント」となり帰ってきます。
私自身が仕事でソーシャルメディアのデザインなどを制作しているのもあって文章術も向上させていければと思いました。
-----------------------------------------------------


-----------------------------------------------------
Webly Design
ホームページからポスター・DMなどのDTP制作、FBページ・Blogなどの制作を行っています。
http://webly-design.com
今日は私が今学んでいる
文章術、特にソーシャルメディアの文章術の学び
について書いていこうと思います。
-----------------------------------------------------
まず、ソーシャルメディアとは何なのでしょうか?
ユーザー参加型のメディアなのではないでしょうか。
ツイッター・Facebook・MIXIなどなど。
インターネットにアクセスする1人1人が主体となり、コンテンツを投稿、書き込むことによって構築されるメディアのことです。
ウィキペディアによれば、
「ソーシャルメディアは、誰もが参加できるスケーラブルな情報発信技術を用いて、社会的インタラクションを通じて広がっていくように設計されたメディアである
個人と個人、個人と組織、組織と組織の間の情報発信が、ウェブサービスを経由することによってそれ自体が意味を持つコミュニティとなり、実社会に広く拡散され、影響力を持ち始めたメディア。」と書かれています。
ソーシャルメディアというものは最高のブランディングツールでもあり、「凄い!」と思わせることだと思います。(ソーシャルメディア文章術より)
アメリカでの場合、多くの企業が求人にソーシャルメディアを利用し、約20パーセントの採用担当者は、採用をする前に採用しようとする人物のSNSをチェックするといわれています。
まだ日本ではそこまで浸透していないのかと思いますが、先日書いた自分らしさを出す絶好の機会でもあり逆に言えばだれでもが見れる公共の場なので周りに悪影響をもたらすようなことをかけませんね。
そして、ソーシャルメディアで歓迎される文章とは「上手な文章」ではなく、「共感を呼ぶ文章」だといわれているようです。確かに両方できる方はいいですが、私みたいに毎日書くことのネタ探しから始まってだれに向けて書いたらいいのか定まっていない日記のようなときは「共感」が必要なのですね。
「ソーシャルメディアに書く」ということは「自分のイメージや評価をアップさせる」ということであり、広い意味でのブランディングを行っているということになります。
私自身はそのなかで「パーソナルマーケティング」
パーソナル・マーケティング/本田 直之

¥1,512
Amazon.co.jp
この本が役に立ちました。自分自身を知り、周囲に自分がどういう人間なのかを見てもらう。
そしてそれの結果が「いいね!」や「コメント」となり帰ってきます。
私自身が仕事でソーシャルメディアのデザインなどを制作しているのもあって文章術も向上させていければと思いました。
-----------------------------------------------------


-----------------------------------------------------
Webly Design
ホームページからポスター・DMなどのDTP制作、FBページ・Blogなどの制作を行っています。
http://webly-design.com
