自分自身のブランドを作っていきたい-北崎朋子- -4ページ目

女性を惹きつけるグラフィックデザイン

こんにちは! 北崎朋子です。

まだできたてほやほやですがコンセプトは「女性を惹きつけるデザイン」としてグラフィックデザイン制作のホームページを立ち上げました!!

Brilliant


$自分自身のブランドを作っていきたい-北崎朋子--Brilliant

よかったら見てみてください音譜
そして、何かご相談あれば一声おかけください!!


自分の整理術 Part3-パーソナルマーケティング-

こんにちは!北崎朋子です。

今回はここ2回にわたって書いてきた自分整理術についての最終回

パーソナルマーケティング

について書いていこうと思います。

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ここまで自分の整理術として脳内整理から断捨離はいかがだったでしょうか?

自分のアイディアを書いて整理し、今自分にとって必要ではないものは捨てる、そして最後に自分自身について知っていく
という流れで書いてきました。

以前にも私の記事の中でパーソナルマーケティングについて書いていたことがあります。
よかったら過去記事↓↓も見てみてください。

http://ameblo.jp/kitazaki-tomoko/entry-10852183856.html

一般的にマーケティングというと市場調査などで使われる用語ですが、まずは自分自身について考えてみてください。

脳と空間に整理がついたら次は、自分の強みをはっきりさせてみましょう!

自分の強みだけでなくてもいいのです。弱点や今後どのようなことをして、どうして生きていきたいか。
自分自身の目標を大まかに書いて、思いつかないようであれば身近なことからでもいいと思います。

1か月にこのくらい稼げるようになりたい!

とかでもいいと思います。じゃぁそれをするためにはどうしていったらいいか?考えてみませんか?
実際思いを目立つところに書いて毎日読んだり見たりしていくことで自分自身の根底に埋め込んでいくのです。自己暗示にかける感じですね。

実際講座にいって聞いたこともあるのですが、元々子供も頃に親にしつけとして言い聞かされたり、毎日聞いてきたことは何度も言われて根底についているので気づかないうちに脳に埋め込まれています。
日本語を覚えるのだってそうですよね。人のお金を盗んではいけない!やお店のものを勝手にとってきてはいけないなど…

自然とそれが身についているのです。

自分について書き出し、やりたいことのためや自分の強みを生かすためにそれの勉強やその職業に転職するのもいいかと思います。

なんだか書いているうちに人生についての全体像を書いていくことまでに発展してしまいそうなので、
今日はここまでにします。人によってはこの若造がこんなことを書きやがって!!!って思う方もいらっしゃるかと思いますが私自身ここに書きながら自分にも言い聞かせているので大目に見てくださいね。

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自分の整理術 Part2-断拾離-

こんにちは!北崎朋子です。

今回は前回に引き続き自分の整理術について書いていこうと思います。

今回の題材は今話題の

断拾離

について書いていこうと思います。

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断拾離とは
「モノを捨て、片づけることで、心のガラクタもスッキリ整理し、人生をご機嫌に変える方法」
のことです。

「モノは少なくても生活できる」→「空間のゆとり」→「気持ちのゆとり」につながるということにもつながります。

「断」=いらないものが入ってくるのを断つ
「拾」=家に溜まったガラクタを捨てる
「離」=モノに対する執着から離れ、湯都市のある”自在”の空間にいる


言葉の順番で行くと「断」から始まっていますが、実際は「捨」がスタート地点になります。

私自身モノは割とバッサリ手放すことができますが思い出のある品はずっとため込んでしまいます。その「思い」というのも後に「重い」に代わっていくそうです。

仕事が忙しいとなかなか片づける時間がありませんよね?
そういう場合は1日1か所ずつ片づけやすいところから今自分にとって必要でないものは捨てていきましょう。それを毎日または毎週週末にたて続けていくことでモノが減ります。

読みっぱなしの雑誌についてもいつかまた読むからではなく、前回に引き続きどこかに必要なことが書かれていればその部分だけをノートに書いてまとめて置けばいいのです。

家に帰ってきて沢山のモノにあふれている部屋だと自分自身が追いやられてしまい、その分ストレスも知らず知らずのうちに溜まります。仕事で疲れて帰ってきたらきれいに片付いている部屋だと空気もいいし落ち着くのではないでしょうか?

一気に片づけるとかえってモノがあふれてしまいますので隙間時間を使って少しずつ行うとよいかと思います。でも、逆に一回始めたらその週末は徹底的に捨てるでもいいかもしれませんね!

これから夏に向かって熱くなっていくのでその前に一回お片づけをして自分自身の身の回りを整理してみては?

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自分の整理術 Part1-脳内整理-

こんにちは! 北崎朋子です。

今回から3回にわたって自分の整理術について書いていこうと思います。

脳内整理

について今回は書いていこうと思います。

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ここ最近では何でもパソコンや携帯を使って整理するようになってきています。

パソコンや携帯でアイディアなどを打ち込むのと手書きで書いていくのでは脳の活性化がだいぶ違うそうです。
さて、どちらのほうが脳にとって活性化するのでしょうか?







正解は、手を使って書いていく方が脳が活性化されるそうです。

よく勉強などでも最近ではスマートフォンの普及によってどこでも勉強でき、メールもパソコンで書いているため実際メモを取るときに漢字が書けなかったりすることがあります。

私はデザインやパソコンを使う仕事ですが、実はアナログ派なのです。
何かあるとモレスキンに何でも書きます。
本を読んでいてイイ!と思ったとき必ず最初にノートにまとめます。

携帯でデータを打ち込み始めた瞬間は、血流が一気に上がったかという間に急下降するそうです。
血流の流れが悪くなることで脳の動きも鈍くなるそうです。

逆に手書きの場合は、どこにどんな字を書くか、イラストをいれるか…など脳への負荷が多いため脳に血液が急激にあつまり血流が上昇するそうです。そうすることで脳が活発化しアイディアがわき出てくる結果になるそうです。
(Big tomorrow 5月号より引用)

女性は割と手帳などに細かく色を分けて書かれる方もいらっしゃると思います。色を分けて書くことで脳の中から視覚にわたって活性化にもいいそうです。(何かの本で読んだような…)

まず仕事においても自分の脳内整理にしても一度何でもいいからすべてを書き出す時間を作って整理してみてはいかがでしょうか?

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KINDNESSとは・・・アウンサウンスーチーさんとの対談より

こんばんは! 北崎朋子です。

今日は私事ですが1つの報告と雑誌の対談より思ったことを書いていこうと思います。

昨日4月29日に入籍し、若松という苗字になりました。

男性は婿養子に入る以外ではいままでと苗字がかわることがないため代わり映えしないのかもしれませんが、女性は変わるためなぜか違和感がします。

いままでは付き合っていた状態だったので喧嘩して「もう、わかれる~!!」などといままでよりも心底思っていなくてもその時の感情で言ったこともありますが、もうこれからはそう簡単には言ってはいけないことになります。

もう旦那とずっと一緒にこれからの人生を歩むのだから。

でも当分仕事の都合上旧姓の北崎で行っていこうと思います。

ちょうど昨日はチャールズ皇太子もご結婚されましたね。
そして4月29日というのは羊肉(よーにく)の日でもあります。旦那が北海道出身というのもありジンギスカンが札幌の名物でもあるので。

さてさて、まぁ私情はここまでとして、

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今日は今月号のVOGUEという雑誌にアウンサンスーチーさんとの対談がありました。
そのなかで

KINDNESS

という言葉についてかかれていました。

「KINDNESS」とは見返りを求めないもの

必ずしも大きいことだけでなく小さいことでもそうだと言います。
彼女が軟禁されていた時代定期的に手紙を書いてくださる方がいたそうです。
実際手紙が彼女に読まれることはないと知っていたうえで書き続けてくれたそうです。

そこで私が思ったことは今現代にある市場にでているものやレストランなどその他私たちが行っているデザイン制作などどんどん値下げして他店よりたくさんの購買をしてもらえるようになってきています。
ですが、その反面その後のサポートなどはどうでしょうか?

お客さんは別に親切さをもとめてわざわざその店やデザインを発注しているわけではありませんが、やはり買った後や受注したあとにサポート体制がしっかりしていると喜ばれますよね。

私は先日セミナーに行ってきました。そこでコンサルティングをされている方と名刺交換をし、いろいろお話を聞きました。

実際のところ今現在お金を払ってその方にコンサルティングをしていただくまでのお金はないのが現状です。しかし、その方はせっかくの出会いなので自身が主催しているセミナーに参加していただければお金はいりませんよ!と言ってくださいました。

事業を拡大していきたいと思っていますが目標が最初はあいまいだったり、こういうことをしたらいいのではないかとかアドバイスを頂いています。

それこそお金というキーワードにとらわれずKINDNESSだと思います。
私自身その方にとても感謝しております。
今はセミナー以来メールでのやりとりですが近々あっていただけるそうです。

そういうことから周りへの信頼が生まれてくるのですね。
私も見習わなきゃです。

自分ができるお客様へのKINDNESSとは何か?
みなさんにとってのKINDNESSをコメントいただけたら嬉しく思います。

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