これは、私の妄想です!嫌な方はUータンお願いします。
皆さんは私を自分だと思って読んで頂けたら…



太輔と私。
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太:何でシカトすんの?


いや…してないし…。


太:したー!


してなーい!


太:しましたー!


してませ…


(チュッ。


/////。


太:やっぱ可愛いドキドキ


もうっ///!!


太:そんな怒んなって(笑)

もう知らない!!
嫌い!!


太:好きなくせに(笑)


もう一緒に帰んないから!


太:ん?顔に何かついてる。


??


(チュッ。(オデコ)チュッ。(唇)


///////…。


太:あ~さっきより顔真っ赤~(笑)!


うっさい!///太輔なんか大嫌い!
もう先帰るから…。


(帰ろうとした手を引っ張り抱き締める
ギュッ。


太:帰らせねぇよ。今日は俺の家に来い。


でも……


太:いいから。行くぞ。


手を引っ張り太輔宅へ。 他愛のない話をたくさんして…


太:なぁ?お前のこと抱かせて?


えっ…?


太:優しくするから…


うん……


太:おいで。(頭ポンポン

ベッドに私を倒す
上に乗る太輔。
お互い手を握り合って
絡み合うキス。

息が苦しくなって
声が漏れてしまった。


んんっ…ぁ//


太:幸せ…大好きだよ…○○


私も…太輔が大好き。
もっと…してぇ…


太:さっきまでは否定してたのにどうした?急に甘えん坊になっちゃって(笑)


太輔が悪いんだからね!!

太:俺のせいかよー(笑)


でもね…太輔が求めてくれること全部嬉しいよ。

太:俺、○○のこと大好きだもん。離したくないし大事にしたい。


ありがとうっ……
嬉しいっっ(泣)


太:もう泣くなよ(笑)


それからお互い生まれた姿になって
たくさん抱いてたくさん気持ち言い合って…
いつの間にか眠って朝を迎えた。


太輔が先に目を覚ました。
横には愛しい○○。
可愛い寝顔。
綺麗で真っ白な肌。
髪を優しく撫でた。

俺は先に起きて顔を洗ったり着替えをした。
そしたら○○も目が覚めて…


キャー!!
私何で裸?!
太輔脱がしたの!?


太:はぁ?昨日シただろ?覚えてないのか?


あっ…///
もうあっち行って//
着替えるから