太:ったく、見た後なんだから別によくね?(笑)


やだ!!女の子は身体大事なんだからね!!


太:○○の肌は綺麗だよな!


あっ、そう?
あ、ありがとう……///
た、太輔もいい身体してたよ?////


太:どこが?


ん…胸筋…///
後は腕の血管好き…(笑)

太:○○の為に鍛えたからなー


お仕事でもあるじゃん!

太:まぁ、それもあるけど一番はお前を抱くため~

もう!!太輔//
そんなことっ……


(チュッ。


太:続きシよ?


今日はもういいっ///


太:シたいくせに(笑)


(チュッ…チュッ…
キスがだんだん深くなっていく


んんっ…たいっ……////はぁ…//


太:ごめん。もう無理。


夢中で最後まで愛し合った。

朝とか昼とか関係なく
シたいときにしたらいい。 好きな人との時間はとても大切。
気持ち伝えるのも大切。

これも一つのコミュニケーションだよね。

幸せをありがとう。
END







最後まで読んで頂きありがとうございました。



久しぶりに妄想小説みたいなのを書いたので
上手く出来上がってるか不安なんですか…
キュンキュンして頂けたなら幸いです!




また、お付き合いありがとうございました。



キスマイの事が大好きすぎる私ですが
これからもよろしくお願いします!m(_ _)m






※よかったら皆さんの感想聞きたいので
コメしてくださいm(_ _)m