『孫に遺す』。
3月25日に発売された木楽舎ロハスピープルのための快適生活マガジン“ソトコト”
の増刊で“孫の力”第11号に喜多屋が取り上げられました。
テーマは『孫に遺す』。
喜多屋は祖父の代まで江戸時代から6代で守られてきました。父の世代を飛んで
8代目であるボクがそれを引き継いだ想いなんかが描かれています。
去年亡くなった祖父がもし元気に語れたら、孫にも直接は語らない“遺す”という想
まずは祖父に報告。
そして次はボクら孫の世代の順番です。
改めて、この受け継いだ家を次の世代に遺す...。
簡単な時代ではないけれど、次の世代が魅力に感じる形を残して、受け継がれる
ように頑張ろ。
関係者の方々、有難うございました!!

