今日は、夜勤明け。
家に帰って、寝ていると我家の九郎五郎が随分と泣く…。
眠い目と、体に鞭打って外に出ると、あろうことか・・・。初と近所の犬が合体している(>_<)
先日から、シーズンの兆候を認め、シーズンのピークを頭に入れてながら、九郎五郎とのボディランゲージを見守っていた矢先の出来事だ!
引っ越してきてから、周りの犬の多さに閉口していたが、ついに危惧していたことが・・・。
(一人暮らしのお年寄りが飼育していたりして、繋留用の鎖を切って脱走!なんてことは、チョクチョクある。)
こんなことでは、雌犬など飼育できない。
もし飼うとすれば、完全に隔離できる環境を整えるとともに、飼い主も仕事を含めたライフスタイルを変えなければならない。(現状では、大金をつぎ込んでの環境整備は出来ず、家人のいない時にはケージに入れておくしかない)
知り合いの獣医さんに相談すると、犬の中絶手術の場合、ホルモン剤の投与で行うので母体の事を考えると、産ませた方が母体には負担が少ないとの事。
このような状態だと、柴犬保存会。そして、会長の照井さんに顔向けができない!
「恐れ入谷の鬼子母神」
何としてよいものやら、夜勤明けの頭では名案も浮かばない。
どなたか、良い知恵を貸してください (;´Д`)ノ




